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妻「は?嘘でしょ?」義母がマヨネーズを“直舐め”…潔癖の夫「全部捨てて」→慌てた義母の【信じがたい反論】に絶句

  • 2026.3.7

パート主婦のユリは、夫・ケンと息子・レン、義母と4人暮らし。
家族3人なら幸せで平和な毎日なのですが、過干渉で非常識な義母の存在にユリは困っていました。

ある日の朝、起きて早々義母はいつものように嫌味を言い…?

小出ちゃこさんの『義母は悲劇のヒロイン』をご覧ください。

「人をバイ菌扱いして!」逆ギレする義母

義母は朝から、「お茶まだ?なにモタモタしてるの?あなたはもっと早く起きてないと」と嫌味ばかり。パンを出せば、「このジャム飽きた。マヨネーズ取ってー」と命令ばかりで、使った自分のお皿すら下げようとしません。

ところがユリがふと義母に目をやった次の瞬間、なんと義母はマヨネーズを直接容器から舐めました。信じられない光景に思わず「汚いです」と指摘すると、義母は「失礼。私はキレイ。朝から感じ悪いわね!」とまさかの逆ギレ。

パート中もその光景が脳裏に焼き付いて離れず、ケンに連絡。潔癖症なケンはユリ以上に激怒し、「今までも絶対やってる。使った可能性のあるものは全部捨てて」と言われました。

帰宅後、ユリはケチャップやソース、ドレッシングなど、舐めた可能性のある調味料をすべて処分。買い直すのが大変なほどの量でした。

調味料を大量に捨てていると、義母から「もったいない」と言われたユリ。今朝の件があるからだと伝えると、義母は「人をバイ菌みたいに!アンタの方がよっぽど汚いわ!」と吐き捨てました。しかし、ユリは「お義母さんだから汚いとか、そういう話ではない」と冷静に反論。さらに、「捨てようと言ったのはケン」だと伝えました。

義母は驚き、「ケンがそんなこと言うわけない!これまでも使ってたのに、今さら…」と口走ります。その言葉で、「これまでも日常的に直舐めしていたこと」が確定。義母は最後まで非を認めず、「アンタみたいにモノを粗末にする人が大嫌い」と、論点をすり替えて文句を言い続けるのでした。

朝から続く義母のわがまま放題な態度だけでもストレスなのに、まさかの「直舐め」を目撃してしまうとは…。生理的な嫌悪感を抱くのも無理はありません。「私はキレイ」という謎の自信と見当違いの主張で衛生管理を無視する義母の姿には、困り果ててしまいます。これまでも「直舐め調味料」を食べさせられていたという事実は、あまりにショックです…。

マンガ:小出ちゃこ

 



 

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#3 「私をいじめて楽しい?」調味料を舐める義母→責められ被害者モード…家族を脅かす非常識な行動とは?|義母は悲劇のヒロイン
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#1 「私はキレイよ!汚くない!」暴論、逆ギレ、開き直る義母→無理…許容できない!義母のマナー違反とは|義母は悲劇のヒロイン
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