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川口春奈、大胆露出の“華やかドレス”姿&すっぴん大公開に41万いいねの大反響

  • 2026.1.20

2007年に第11回『ニコラ』のオーディションにてグランプリを獲得し、その後女優として大活躍、映画やドラマで見ない日はないほど人気の川口春奈(かわぐち はるな)さん。

女優としてだけではなく、バラエティやYouTubeなどで、その美しい顔立ちからは想像できないコミカルさを発揮し性別や世代を問わずファンが増加しています。また、『フェンディ(FENDI)』の日本アンバサダーに起用されるなど、世界的にその美貌とキャラクター性が認知されています。

今回は、そんな川口さんが2025年12月31日に投稿した「ありがとう、ばいばい、2025」というInstagramのポストをご紹介します。

レコード大賞の総合司会!華やかなドレス姿を披露

川口さんは12月30日、TBS系の音楽番組『第67回 輝く!日本レコード大賞』で安住紳一郎アナウンサーと共に総合司会を務めました。約4時間半にわたる生放送で、川口さんは2通りの華やかなドレス姿を披露。会場を明るく盛り上げました。

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@haruna_kawaguchi_official

投稿1枚目に公開されたのは、黒をベースにしたオフショルダードレス姿。モノトーンの大きな花柄が印象的で、肩を大胆に露出したデザインが大人の色気を演出しています。

首元にはゴールドのネックレスを重ね付け。総合司会という大役にふさわしい、華やかで洗練されたコーディネートですね。

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2枚目には、安住アナとのツーショットも。川口さんは黒のスパンコールが煌めくドレスに衣装チェンジし、満面の笑みで片手を高く上げています。

フリンジが揺れるエレガントなドレスに、なんと足元はピンクのサンダル!ステージで履いていた高いヒールのパンプスから、足を休めるために履き替えたようです。こんなギャップが楽しめるのもオフショットの魅力ですね。安住アナもカメラに向かって手を振り、舞台裏の和やかな雰囲気が伝わってきます。

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そして3枚目は、一転してメイクを落とす姿を公開。トラ柄のヘアバンドをつけ、グレーのゆったりとしたルームウェアに身を包んだリラックスした表情です。素顔に近い姿を見せてくれる親しみやすさも、川口さんの素敵なところ。

投稿のキャプションには「ありがとう、ばいばい、2025。濃すぎたよ。お腹いっぱいすぎた。またあしたから。こつこつと、ゆっくりと。」と綴られていました。

「お疲れ様でした」ファンから温かいメッセージ

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2025年最終日の投稿には、ファンからも「2025年もお疲れ様でした」「レコ大見てたよ」「とても素敵でした」など、川口さんの活躍を称える声が殺到しました。また「すっぴんまで見せてくれてありがとう」といった、親しみやすさを喜ぶコメントも多数寄せられました。

華やかな仕事姿から素顔まで、ありのままの姿を見せてくれた川口さん。2026年も女優として、さらなる活躍が期待されますね!


画像提供

1995年2月10日長崎県五島市生まれ。2007年に第11回「ニコラ」のオーディションにてグランプリを獲得。ファッションモデルとして活躍するにとどまらずタレントとしても大きな活躍を見せる。

2011年7月にはドラマ「桜蘭高校ホスト部」で連続ドラマ初主演。その後は、非常に多くのドラマや映画に出演しており、数々の受賞歴を持つ。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。