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2026年正式発表!SnowManメンバーの名前がずらり →「5人も選ばれるなんて」「すごすぎ」ファン大熱狂のワケ

  • 2025.11.30

11月20日、第49回 日本アカデミー賞の選考対象作品が公開され、来年3月13日の授賞式に向けてSNSでも早くも注目が集まっています。日本の映画文化の発展を目的に設けられた同賞は、毎年多くの話題作や俳優たちが名を連ねることで知られています。

そんな中、今年は特に人気アイドル・Snow Manのファンの間で喜びの声が弾んでいます。なんと同グループから5名が、それぞれ異なる作品で候補入りしました。

「5人も選ばれるなんてすごい」「まさかこんなに入り込むとは」といった驚きの投稿も多く、SNS上では関連ワードが続々と話題に。映画界とアイドル界の双方で活躍する彼らに、期待がぐっと高まっています。

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※Google Geminiにて作成(イメージ)

映画界でも存在感を強めるSnow Man、日本アカデミー賞にノミネート

今回発表された選考対象作品の中で、Snow Manのメンバーが5人並んだことは、ファンにとって大きなサプライズとなりました。

目黒蓮さんが『劇場版 トリリオンゲーム』で主演男優賞、渡辺翔太さんが『事故物件ゾク 恐い間取り』で主演男優賞と新人俳優賞、宮舘涼太さんが『火喰鳥を、喰う』で新人俳優賞、向井康二さんが『(LOVE SONG)』で主演男優賞と新人俳優賞、さらに佐久間大介さんが『ナイトフラワー』で新人俳優賞にそれぞれ名を連ねています。

SNS上では「Snow Manの出演作が5本も候補入りしてるなんて」といった声が寄せられ、各作品への評価やメンバーの演技に対する熱いコメントが相次いでいます。

特に宮舘涼太さんや渡辺翔太さんの出演作に触れる投稿では、「新人賞は舘に取ってほしい、あの怪演は忘れられない」「あの作品が候補に入ったのは本当にすごい。翔太くんが粘り強く取り組んできた成果」と評価する声も見られ、作品だけでなく俳優としての成長を喜ぶファンの姿が目立ちました。

映画界でも存在感を増しつつあるSnow Manが、今年はそれぞれ違う作品で力を発揮した一年でもありました。ジャンルもテイストも異なる5作品が選考対象に入ったことで、個人単位でも幅広い表現力を持つグループであることが分かります。

授賞式へ期待高まる…Snow Manの挑戦の行方は!?

SNSでは「Snow Manの5人が出演した映画が勢ぞろいしてるのすごい」といった喜びの声が多く見られました。「めめ、しょっぴー、舘様、康二くん、さっくん、本当によく頑張った」と5人を労う投稿もあり、グループとしての活躍だけでなく、一人ひとりの挑戦がしっかり届いているようです。

ノミネートされること自体が大きな評価であり、来年3月13日の授賞式ではどのような結果が待っているのか、早くも予想や期待が膨らんでいます。


※記事は執筆時点の情報です