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もう輪ゴムもクリップも要らない…!『パンの袋』を“ピタッと閉じる裏ワザ”2選が超簡単!

  • 2025.10.23

朝食やおやつに欠かせない食パン。一度袋を開けたら「輪ゴムが見当たらない」「クリップだとすぐ外れる」と、封をするのを面倒に感じませんか?口が開いたままだとパンが乾燥してしまい、せっかくの美味しさも台無しになりますよね。

今回はSNSでも話題の、輪ゴムやクリップを使わずにパンの袋をピタッと閉じる裏ワザを2つご紹介します!どちらも超簡単で、パンの鮮度をしっかり守ってくれますよ。

裏ワザ① ねじって被せるだけ!

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道具は一切不要!パンの袋がそのまま密閉クリップの役割を果たしてくれる裏ワザです。パンの袋の口を上部でキュッとねじります。

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ねじって細くなった部分を上から開き、袋の本体にスポッと被せます。

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あっという間に完成!ねじった部分が蓋のようになります。これで乾燥を防げますね。

裏ワザ② ハサミでカット&結ぶだけ!

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パンの袋の口(上部中央)に、ハサミを縦向きに入れ、中央に向かって切り込みを入れます。

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これで袋の上部が左右に分かれ、ひものようになります。

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カットしてできた左右のひもを、リボンのようにキュッと結ぶだけで完成です!ハサミさえあれば、テクニック不要で簡単にできるのが嬉しいですね。

輪ゴムはもう卒業!パン袋を上手に活用しよう!

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パンの袋は、ちょっとした工夫で輪ゴムやクリップ以上の万能アイテムに変わります。道具を探す手間もなく、使いたいときにサッとパンの鮮度を守れるのが嬉しいポイント。どちらの方法もパンの乾燥を防ぐのに役立ちますよ。

次にパンを買ったときは、ぜひ今回のライフハックを試してみてくださいね。


※記事の内容は執筆時点の情報です。