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「お昼はそうめんでいいか」そう思い立った女性がキッチンに立つと、その直後に後悔した理由とは

  • 2025.7.28

日常の出来事を漫画にしている、塩田(@siota2020)さん、どっちもわたし(@siota2022)では、心がちょっと明るくなるような創作漫画、主人公・うららちゃんのお話を発信しています。

「涼しくなりたい」と思ったその選択が、まさかの結果を招くことに……?

そうめんの代償

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Instagram:どっちもわたし(@siota2022

暑さにぐったりしながら「お昼はそうめんでいいか…」とうららちゃん。涼しげなメニューを思いついたはずが、いざキッチンに立って茹で始めると、その決断が間違いだったと気づきます。立ち上る湯気、暑さでじっとり汗ばむ額。鍋を覗き込んでは「ぐっぐっ」と麺をかき混ぜるうららちゃんの姿は、もはや闘いそのものです。

ついに我慢の限界がきたのか、「そうめんでいいって言ったヤツ誰だ!!」と叫びますが……それは他でもない、さっきの自分。自分で言ったのに、自分で後悔する――そんな笑える葛藤が描かれています。

このシーン、夏あるあるとして共感する人も多いのではないでしょうか。そうめんは確かに食べれば涼しいけれど、茹でる工程はまるでサウナ。コメントでも「茹でないやり方なら暑くないのでは?」という声が寄せられるのも納得です。

食べたい気持ちと現実の暑さ、そのギャップに振り回されるうららちゃんの姿に、笑いと共感が広がります。

Instagram:塩田(@siota2020
Instagram:どっちもわたし(@siota2022



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