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片方が行方不明になる『子どものくつ下』→母が“秀逸な対策”を編み出すも…玉砕したワケ

  • 2026.9.15

現役助産師である、おたんこ助産師(@otanko_mw)さん。働いている時に経験した出産話や友人から聞いた体験談をInstagramで発信しています。

おたんこ助産師さんいわく、子どものくつ下の片方がすぐ行方不明になるそうで…?

くつ下戦争

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おたんこ助産師(@otanko_mw

全部のくつ下をチェックしてみると、片方しかないくつ下だらけ!「集団脱走か」「毎回探すのめんどいっ」と頭を抱えたおたんこ助産師さんは、色も柄も同じくつ下を何セットも購入することにしました!「母の知恵を思い知れ~っ!」と高笑いするも、子どもは「このくつしたいやだ。はかない」と拒否。結局全滅してしまい、ガッカリするのでした…。

くつ下って、本当に片方だけが行方不明になりますよね。全部同じ色と柄でそろえてしまうというアイデアは、なかなか秀逸ではないでしょうか。しかし、子どもは気分屋…。色や柄が気に食わなかったようです。無念なお気持ち、お察しします。

投稿元のコメント欄には「普通に左右違うの履いてます」「ぜーんぶ同じ靴下にすると、行方不明の時もそうですが、片方穴が開いてもセットで捨てる事なく済む」という声が寄せられていました。おたんこ助産師さんの子どもの気が変わって、購入したくつ下をはいてくれるといいですね…!

Instagram:おたんこ助産師(@otanko_mw

クリエイター情報

おたんこ助産師

「幸せな親子を増やしたい」想いで活動する、助産師兼、漫画家。書籍『みんなの妊娠・出産が教えてくれたこと』

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