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怒涛な年度末も軽快に!モノトーン派の春コーデって?

  • 2025.3.31

3月31日(月)、多忙な業務をラクちんかつ大人カッコよくこなすなら、「ゆったりアイテム×モノトーン」でシックにキメて。ボーダーシャツやワイドパンツを投入して締め付け感を回避しつつも、モノトーンならキリッと上品に仕上げてくれるのでおすすめです。間延びしないよう黒レザーのベルトやシューズで緩急をつけるのがポイント。仕上げにパステルカラーのバッグを加えて春らしさを乗せると、軽快な装いに。

パンツ¥37,400(エストネーション)ロンT¥15,400(トラディショナルウェザーウェア/トラディショナルウェザーウェア ルミネ有楽町店)ピアス¥13,200(アンテプリマ/アンテプリマ 新宿高島屋店)サングラス¥47,300(アイヴァン/アイヴァン東京ギャラリー)ベルト¥11,000(LEFIJE/フラッパーズ)バッグ¥22,000(ノマディス/ノーベルバ)シューズ¥63,800(ネブローニ)

『CLASSY.』2025年3月号より
撮影/藤原宏(Pygmy Company)、モデル/山本美月、再構成/川上あまの、CLASSY.ONLINE編集室

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

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