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「見られてる」異性からの視線に『モテ期到来』と喜ぶも…原因は《意外な文化の違い》だった!

  • 2025.8.9

在英20年以上の、NENE(@baileexhunter)さん。愛猫を通して見たイギリスを4コマで綴り、Instagramで発信しています。

友人の結婚式でフランスを訪れていたNENEさんは、近くの席の男性からの視線に気付き…?

イギリスもシャイな島国で安心する...

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NENE(@baileexhunter

その時は「なんか…見られている…?」程度に考えていたNENEさん。しかし、その後も顔を上げるたびに誰かと目が合うため、「モテ期到来?!」と考えます。ところが、後々聞いた話によると、ヨーロッパ大陸の国では“視線を合わせることが礼儀”だと分かったのでした。

日本では、初対面の人をじっと見て目を合わせることはあまりありませんよね。同じヨーロッパであるイギリスとも文化が違うなんて驚きです。きっとフランスの人からすると、それが当たり前なのでしょうね。

投稿元のコメント欄には「みんなと目を合わせるのも大変そうですね」などのコメントも寄せられていました。文化の違いに驚きつつも、「見られてる=好意」と思い込んだNENEさんの素直な反応がとっても微笑ましく、なんだか親近感を覚えてしまいます。視線ひとつとっても、国が変われば意味合いがまったく違うんですね。

Instagram:NENE(@baileexhunter



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