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客「レジの人に笑われた」突然のクレーム電話→その“悪気ない経緯”と“接客の難しさ”

  • 2025.3.12

長年スーパーで働いているあとみ(きらきらレジ日記)さん。日々の人間模様や、レジあるあるを漫画にしてブログで発信しています。

そんなつもりじゃなかったのに…。お客さんとのすれ違いで感じた接客の難しさとは?

笑うのが怖い

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あとみ(きらきらレジ日記
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あとみ(きらきらレジ日記

スーパーで、いつも通り接客をしていたあとみさん。セルフレジでもやしがどうしてもレジを通らず困っていたお客さんの対応をしていました。バーコードの部分がぐにゃっとなってしまい、慣れているはずのあとみさんでもなかなかレジが通らず、そんな自分自身に思わず笑ってしまったそうです。

そのあと無事にレジを通るも、お客さんから去り際に「そんなに可笑しかったかしら?」と言われてしまいました。そのときは何のことかわからなかったあとみさんですが、お客さんは自分を笑われたと思い込み、後にクレームの電話が入ってしまったのでした。

もちろん、あとみさんにはそんな意図はなかったものの、誤解されてしまったことで、笑っての接客が少し怖くなってしまったそうです。日常生活でもときどき起こる「そんなつもりじゃなかったのに…」という出来事。一瞬しかコミュニケーションを取らない接客の場では、より難しさを感じるエピソードですね。

ブログ:あとみ(きらきらレジ日記

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