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50代の秋コーデ|ユニクロ・GUも!旬トップスで体型カバーも叶う7着で1週間着回し

  • 2026.11.7

50代の秋コーデに買い足すなら、体型をさりげなくカバーできる旬トップスに注目。ペプラムシルエットやギャザーブラウスを、ユニクロ・GUの定番パンツやスカートと組み合わせて、ムリなくスッキリ見せる1週間の着回しを紹介します。

ユニクロ・GUも活躍!体型カバーしながら秋のおしゃれを楽しむ7着

1.ウエスト切替ギャザーブラウス
高めのウエストラインと前後差のある裾が特徴。艶ととろみのあるベージュのサテン生地が、お腹や腰まわりを自然に包みながら華やかな印象に。/select

2.超熟綿の長袖プルオーバー
清潔感のある白は着回し力抜群。前後差のあるラウンド裾がヒップまわりを自然に包み、裾を出しても重たく見えにくいデザインです。/select

3.ユニクロのカシミアタートルネックセーター
軽く暖かなカシミヤ100%。やわらかなペールピンクが顔まわりを明るく見せ、秋色とも上品になじみます。/ユニクロ

4.ウール調ペプラムベスト
ウエストから裾へ広がる旬のペプラムシルエット。お腹や腰まわりにゆとりをつくりながら、着こなしにメリハリを加えます。/select

5.GUのタックワイドパンツ
深めのフロントタックを施した立体的なワイドシルエットのパンツ。深みのあるワインカラーが秋らしいアクセントに。/GU

6.ウールフラノ調テーパードパンツ
ワンタックで腰まわりにゆとりを持たせ、センタープレスですっきり。裾に向かって細くなるテーパードシルエットの黒パンツ。/select

7.ユニクロのナイロンギャザースカート
ふわりと軽やかな白のスカート。さらさらとしたナイロン素材でシワが目立ちにくく、タイツとのコーデも楽しめます。/ユニクロ

【1日目】白×黒は旬のペプラムでメリハリを

白プルオーバー+ペプラムベスト+テーパードパンツ

黒のペプラムベストとテーパードパンツをセットアップ風に。インナーに白を合わせれば、クールなモノトーンコーデに。定番の白×黒も、立体的なペプラムを取り入れることで旬の表情が加わります。

白い裾を少しのぞかせれば軽やかさもアップ。グレー系のスカーフを添えると、さらに上品にまとまります。

【2日目】ペプラム×黒パンツですっきり上品に

タートルネックセーター+ペプラムベスト+テーパードパンツ

同じ黒のセットアップ風コーデも、インナーをペールピンクに替えるだけで印象が一変。黒×ピンクのほどよい甘さで、上品な印象になります。

ペプラムがお腹や腰まわりを自然に包み、すっきりしたパンツでメリハリもアップ。上下黒のセットアップ風にインナーを変えて着回しできます。

【3日目】艶ブラウス×黒パンツで華やかに 

サテンのギャザーブラウス+テーパードパンツ

艶のあるベージュのサテンブラウスは、顔まわりを華やかな印象に。たっぷりのギャザーが、黒パンツとのシンプルな装いをエレガントに見せます。

高めのウエスト切り替えと前後差のある裾で、お腹や腰、ヒップまわりも自然にカバー。テーパードパンツのセンタープレスが縦のラインを強調してスタイルアップしてくれます。

【4日目】ワインカラーのパンツで秋らしく 

サテンのギャザーブラウス+タックワイドパンツ

定番のワイドパンツも、深みのあるワインカラーなら新鮮。ベージュのブラウスを合わせると、クラシカルでエレガントな秋らしい配色になります。

ブラウスのギャザーとパンツのタックでドレープが生まれ、体のラインを拾いすぎないのもポイント。ゆったり感がありながら華やかに仕上がります。

【5日目】ピンク×ワインで大人の秋色コーデ

タートルネックセーター+白プルオーバー+タックワイドパンツ

ペールピンクのタートルに白プルオーバーを重ね、裾や袖口から白をちらり。ワインカラーのパンツとの間に白が入ることで、秋色同士のコーデに抜け感が生まれます。
ゆとりのあるトップスとワイドパンツで、リラックス感のある着こなしに。少し肌寒い日はストールを羽織るのもおすすめです。

【6日目】ペールピンク×白で軽やかな休日コーデ

タートルネックセーター+白プルオーバー+ギャザースカート

ふわりとしたロングスカートの休日スタイル。ニットの裾や袖口から白をのぞかせることで、上下が自然につながり、こなれた印象になります。
黒タイツとブーツで引き締めても、ブラウン系の小物でやわらかくまとめても素敵です。

【7日目】白コーデは黒ペプラムで引き締め

白プルオーバー+ペプラムベスト+ギャザースカート

白のプルオーバーとスカートに、黒のペプラムベストをオン。白を多めにすることで、モノトーンでも軽やかな印象になります。
上下ともふんわりしていますが、ペプラムでウエスト位置を印象づけることでほどよいメリハリが。視線が高くなり、ロングスカートともバランスよくまとまります。

体型カバーもおしゃれも。50代の秋は旬アイテムで楽しむ

お腹や腰まわりが気になる日は、ギャザーやペプラム、タックなど立体感のある服を味方に。ユニクロ・GUの定番服に旬の色やシルエットを少し加えるだけでも、いつものコーデは新鮮になります。
食欲の秋のランチやお出かけも、ゆったり心地よい服ならもっと気軽に。体型をさりげなくカバーしながら、秋のおしゃれを楽しんでみてください。

※HALMEK upの人気記事を再編集したものです。



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