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【アイラップ公式】水戸の人直伝「最強の納豆卵かけご飯」に反響!おいしさのポイントは“順番”【いいたまごの日】

  • 2026.11.5

おいしさの秘密は「混ぜる順番」にあり!

アイラップ公式が紹介した「最強の納豆卵かけご飯」
アイラップ公式が紹介した「最強の納豆卵かけご飯」

袋のラップ「アイラップ」の公式X(旧Twitter)アカウント(@i_wrap_official)が、11月5日の「いいたまごの日」に合わせて、水戸の人から教わったという「最強の納豆卵かけご飯」を紹介しました。「普段納豆を食べなかったけど、今では『死ぬとしたら最後に食べたいもの』に」と絶賛するレシピに、SNSで注目が集まっています。

アイラップ公式が紹介した「最強の納豆卵かけご飯」の作り方は、以下の4ステップです。

1. 卵かけご飯を作る2. それを混ぜてホワホワにする3. 混ぜた納豆を入れる4. 全部混ぜてボワボワにする

ポイントは「大きめの器」を使い、「順番」をしっかり守ること。卵かけご飯を先にしっかり混ぜてホワホワにしてから納豆を加えることで、食感や一体感が大きく変わるといいます。公式自身も「順番変えるだけで別物」と強調しており、材料はご飯・卵・納豆のみとシンプルながら、作り方の工夫だけで劇的においしくなるのが特徴です。ちなみに、味付け(しょうゆや納豆のタレなど)は好みで自由というスタンスで紹介されています。

SNSでは「罪深い」「試したい」と反響続々

このレシピは、同アカウントが過去に何度も投稿してきた人気の定番ネタです。SNS上では、過去の投稿も含めて多くの肯定的な反応が寄せられています。

「えっ!罪深い納豆ごはん?!これは試したい…!」「この食べ方おいしいですよね!昔からこの食べ方してるから普通だと思ってましたけど…みんなしてるわけじゃないんだ」

また、基本のレシピだけでなく、ユーザーからのアレンジ提案も豊富に集まっています。

「白身だけでホワホワにして納豆入れて、最後に黄身にすると黄身の甘みと納豆の塩味が際立っておいしい」「これをフライパンで焼くのもいい。ふわふわ感のあるオムライスになる」

11月5日は「いいたまごの日」

毎月5日は「たまごの日」、11月5日は「いいたまごの日」
毎月5日は「たまごの日」、11月5日は「いいたまごの日」

11月5日の「いいたまごの日」は、「いい(11)たまご(05)」の語呂合わせで、2010年に日本養鶏協会などが制定した卵の普及記念日です。また、毎月5日も「たまごの日」とされており、卵料理を楽しむ機会として定着しています。

いつもの食べ方にひと手間加えるだけで「死ぬとしたら最後に食べたいもの」になるという、最強の納豆卵かけご飯。気になる人は、大きめの器を用意して、ぜひ“順番通り”に試してみてはいかがでしょうか。

(LASISA編集部)

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