1. トップ
  2. ファッション
  3. 「腰まわりは小さく脚は長く見える」ユニクロの名品パンツ

「腰まわりは小さく脚は長く見える」ユニクロの名品パンツ

  • 2026.10.31



毎日更新してお届けしている「明日なに着る?」から、9月27日〜10月27日の31コーディネートをひとまとめ。羽織りが欲しくなる季節の変わり目に、手持ちの服の合わせ方や、これから着たい服探しのヒントに。



「ふっくらとしたウール」でやさしい印象

黒ノーカラージレ/ニコラ ジェンソン(リノウン) ベージュキャミスエードオールインワン/ETRÉ TOKYO 時計/マトウ(エイチエムエスウォッチストア 表参道) バッグ/オソイ(OSOI SHINJUKU) シューズ/オデット エ オディール(オデット エ オディール 新宿店) オールインワンに重ねるだけでスマートな印象に導く、お尻が隠れる長さがあるノーカラーのジレ。ゆるやかな曲線からフロントの直線ラインにつながるため、自然と縦長の印象に。アウターの上からもレイヤードしやすい広めのそで口。厚手のウール地で立体感が生まれるため、黒が持つ引き締め効果とともに、メリハリづけもかなう。オールインワンのスエードも相まって、ノースリーブながらぬくもりを感じる装いに。



「ワイドとストレートの間」

ベージュパンツ/UNIQLO 白ニットカーディガン/uncrave(オンワード樫山 お客様相談室) 中に着たインナー/THROW by SLY(バロックジャパンリミテッド) バッグ/MALUS(スピック&スパン ルミネ有楽町店) サンダル/スローブ イエナ(SLOBE IENA 自由が丘店) ゆるすぎず細すぎない、穏やかな曲線美で、ストレートパンツの延長で使える1本。お尻の下側からふくらみはじめるため、ウエストまわりがコンパクトに整い、下半身の華奢見せがかなう。コットンブレンドジャージー素材で、快適なはき心地を実現。キックバック性があるため、形状をキープできるのもうれしい。淡くやさしい色づかいは構築的なパンツでぼやけを回避。



(全31コーディネートのプライスなど詳細へ)
≫これからなに着る? 「シンプルだけど違いがある服」

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ