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【40代体験レポ】ドテラとフルボヴィータの効果は?今注目の植物性ミネラルを飲み比べ!|かがやき隊 池田愛未

  • 2026.10.24

皆さんこんにちは。皆さんはミネラルってご存じですか?健康オタクな私は2年ほど前から注目している美容にも健康にもいいミネラル。今回は、健康オタクな私が2年前から注目し、美意識の高い友人たちの間でも話題になっているドテラ社とFULVOVITA(フルボヴィータ)の2大植物性ミネラルを飲み比べ! 70種類以上の必須ミネラルを手軽に補給できる魅力や、実際に数ヶ月続けて実感した身体の変化を本音でレポートします♪


70種類以上の必須ミネラルが身体の内側から巡りをサポート

ドテラ社のミネラルと、FULVOVITA(フルボヴィータ)のミネラルこの二つを飲み比べてみました!どちらのミネラルも、アメリカ、ユタ州エミリー群で発見された「ヒューミックシェール」という白亜紀の植物の化石から抽出したミネラルです。サプリで摂取しようとすると何種類にも及ぶミネラルが、こちらのドリンクだけで70種類以上のミネラルを手軽に摂取することができるのです。ミネラルには鉱物性と植物性があるのですが、鉱物性は分子が大きく吸収するのに時間がかかるのですが、「ヒューミックシェール」の植物性ミネラルは赤血球の7000分の1の微粒子サイズなので吸収しやすく体への負担も少ないと言われています。

なぜミネラルが必要なのか

なぜ美容、健康にミネラルが必要なのでしょう。ノーベル賞を二度受賞した量子科学者の「ライナス・ポーリング博士」によると、“全ての病気を追求するとミネラル欠乏にたどりつく”そうです。逆に言えば、ミネラルをしっかり摂取することができると、健康にいいということですね。私は時々アロマヨガを教えたり、大人ダンスを習ったりして体をよく動かすほうです。汗とともにミネラルは失われるので、積極的にミネラルを摂取するようにしています。ミネラルを摂取することで、他の栄養素を効率的に摂取できたり、身体に溜まった添加物などの毒素を排出しやすくなったり、免疫機能が活性化、ホルモンを整えるなどなど、様々な効果があるそうで、一言でいうと「身体の内側から綺麗になって健康になる」のだと思います。

ドテラ社のミネラルはジュース感覚で楽しめる

ドテラ社のミネラルはオリジナルという味付きでないものと、ハニージンジャー味、プルーン味、カシス味、ピンクパイン味があります。時々、期間限定でマンゴー味やレモン味、ピーチ味なども出るので楽しい感じです。どれも10倍程度に薄めて飲みます。オリジナルはお米を炊くときや、お味噌汁に入れたりなど調理に使いやすく、味付きはジュース感覚で楽しめました。1回大匙1杯を一日3回、多い時は1日100ミリほどを飲みました。体感としては、飲んで1カ月ほどして身体の毒素がでてきたのか?顔に吹き出物がでたりしましたが、2、3カ月で落ち着き、体重が自然に1キロほどマイナスになりました。味付きのものを炭酸で割って飲むのが楽しかったので、飽きっぽい人や甘い物が好きな方にはいいかもしれません。

FULVOVITA(フルボヴィータ)のミネラルは身体との対話

FULVOVITA(フルボヴィータ)のミネラルは瓶詰めで梱包がとてもお洒落。このデザイン、タレントの高橋愛さんの妹のたかはしゆいさんがデザインした絵だそうです。こちらのミネラルは、朝晩30ミリを炭酸水や乳酸飲料などで6倍ほどに薄めて飲みます。飲んで驚いたのは、味がその時の体調によって違うということです。感じる味によって今身体に何が足りていないか、分かるそうです。苦み・マグネシウム不足。酸味・リン不足。渋み・銅、亜鉛、マンガン不足。などがありまして、甘い&フルーティに感じ始めると、身体が整いミネラルが補給しつつある状態だそうです。私がはじめ飲んだ時は、苦み渋みを感じたのですが、3日後には甘く感じ始めて、今では美味しくてごくごく飲んでしまいます。おススメは炭酸水で割ると、食事にも合い、お酒好きにとっては食前酒のような感覚で飲めます。体感としては、飲み始めて1週間で宿便のようなものが出始めて便通がよくなりました。肌のトーンも明るくなったような気がします。お酒好きの私として一番嬉しかった変化は、お酒を必要以上に欲さなくなったこと!です。日々のストレスから飲みすぎてしまうことが時々あったのですが、こちらのミネラルを飲むようになってから身体が必要なもの以外受け付けなくなった感覚になりました。忙しいと自分の身体との対話ってなかなか難しいですよね。それがこのミネラルを通してできるようになり、驚いています。ドテラ社のミネラルと、FULVOVITA(フルボヴィータ)のミネラルどちらも、それぞれの生活スタイルによって使い分けて楽しむのが一番だと思いました♪楽しく美しく健康が一番ですね♪読んで頂きありがとうございました。

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