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毎日1冊、読んで飾ってカウントダウン 講談社の絵本アドベントカレンダー

  • 2026.10.22

講談社は、12月1日からクリスマス・イブまで、毎日1冊ずつ小さな絵本を読んでは飾っていくアドベントカレンダー『クリスマスが やってくる! 24さつの ちいさな えほんの アドベントカレンダー』を発売しました。

小窓を開けて読み、読み終えたら飾る

ママリ

大きなカレンダーの扉を開けると24の小窓があり、毎日1つずつ開けて中の絵本を取り出す仕組みです。読み終えた絵本は小窓に戻します。クリスマスまでの24日間、1日1冊の物語を通して、カウントダウンしながら気分を高められる内容になっています。

絵本はどれも、クリスマスの準備の舞台裏を描いた短い物語です。サンタクロースが子どもたちからの手紙を読んだり、プレゼントのぬいぐるみや積み木を作ったりする様子が、毎日少しずつ進んでいきます。

1冊は約3.5cm四方のボードブック、裏返すとパズルに

ママリ
ママリ

1冊は約3.5cm四方で、4見開きの丈夫なボードブックです。24冊を裏返して並べると、大きなクリスマスのパズルになります。

カレンダーと絵本の表紙、小窓には箔のデザインが使われ、ブック型のケースに入っています。サイズは約25.2cm×33.5cm、定価は4,598円(税込)で、対象年齢は0歳からです。

毎日、読んで、飾ってカウントダウン

ママリ

『クリスマスが やってくる! 24さつの ちいさな えほんの アドベントカレンダー』は、12月1日から24日まで、毎日1冊ずつ読んで飾っていく絵本のセットです。24冊がそろうと、裏返して大きなクリスマスのパズルとしても遊べます。

※価格や商品概要は2026年10月21日時点の情報です。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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