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MAZZEL、超特急の冠番組『VS.超特急』に初登場!RAN&SEITOが圧巻ダンス、KAIRYUは謎のジェスチャーに「恥ずかしい!」

  • 2026.10.17

10月19日(月)放送の日本テレビ系『VS.超特急』に、ダンス&ボーカルグループ・MAZZELのKAIRYU、RAN、SEITOがスタジオゲストとして初登場する。超特急のメンバーとともに、ダンスやジェスチャーを取り入れたオリジナルゲームに挑戦する。

超特急とMAZZELは、これまで2024年11月と2026年3月の「VS.超特急ライブ」で共演。横浜アリーナでの三輪車リレー対決などを通じて交流を深めてきたが、番組のスタジオで対決するのは今回が初めてとなる。

SEITOがブレイキンで大暴れ!KAIRYUは珍ジェスチャーに赤面
(C)NTV

最初に挑戦するのは、ダンスと「だるまさんが転んだ」の要素を組み合わせた新ゲーム「だるまダンシング」。体に一文字ずつ貼られた言葉を相手チームに読み取られないよう、制限時間内に踊り続けるというルールだ。

超特急からはユーキが挑戦。対するMAZZELは、数々のダンス大会で受賞歴を持つRANが得意のポッピンを披露し、超特急の楽曲「ガチ夢中!」「Burn!」の振り付けも取り入れる。さらに、ブレイキン日本一の実績を持つSEITOもダイナミックなダンスで超特急チームを翻弄する。

続いて行われる「逆ジェスチャークイズ」には、超特急のシューヤとMAZZELのKAIRYUが参戦。目隠しをした状態でチームメイトの指示に従って動き、自分が何を表現しているのかを当てるゲームだ。

シューヤが両手を別々に動かす職業のお題に苦戦する一方、KAIRYUは周囲の指示に翻弄され、四つん這いで手を大きく動かす謎のポーズを披露。自分が何を表現しているのか分からず、思わず「恥ずかしい!」と叫ぶ場面も登場する。

また、Huluでは10月18日(日)正午から「Hulu特別版」を先行独占配信。超特急メンバーが「一生〇〇しか食べられないとしたら何?」をテーマに語り合うオープニングトークや、地上波では放送しきれなかったゲームの模様も収録される。

『VS.超特急』は、10月19日(月)深夜0時59分から日本テレビで放送される(一部地域を除く)。

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