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NHK夜ドラ【税金で買った本】第31回のあらすじは? 紀一(奥平大兼)、「シュリンクスの笛」作者の十六夜かなきが図書館にやって来ると知り、落ち着かず…(ネタバレあり)

  • 2026.10.14

NHK夜ドラ【税金で買った本】第31回のあらすじは? 紀一(奥平大兼)、「シュリンクスの笛」作者の十六夜かなきが図書館にやって来ると知り、落ち着かず…(ネタバレあり)

ヤンキー高校生・石平紀一(奥平大兼)は、ふとしたことから10年ぶりにとある図書館を訪れる。そこでは、個性的な職員たちが、利用者のために日々奮闘していた! 8月24日(月)にスタートしたNHK夜ドラ「税金で買った本」の、第31回(10月14日放送)あらすじをご紹介します。

【NHK総合】毎週月〜木、夜10:45〜11:00(全32話)
です。お見逃しなく!

第31回(10月14日放送)

小説「シュリンクスの笛」に登場する図書館のモデルが、うちの図書館らしいと知り、大喜びの茉莉野美波(大友花恋)は、作者の十六夜かなきの講演会を企画する。十六夜かなきが来ることを知ってしまい、落ち着かない石平紀一(奥平大兼)。そこへ朝野亜沙子(磯山さやか)が現れ、再び「おはなし会」を手伝ってほしいと頼まれる。子供たちの関心を引くテーマを考えるように言われた石平は、山田栄介(下川恭平)の話から、良いアイデアを思いつく。

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