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「私といたいと思ってくれてるのに」プレ幼稚園で大号泣のわが子。わざわざ行かせる必要なかった?

  • 2026.10.10

幼稚園のプレに途中入園したわが子が毎回泣いてしまう。先生の話では少しずつ改善されているとのことでも、家では幼稚園の話を避けるようにしている子どもを見ていると、「プレに行かせる必要があったのだろうか」と自分を責めてしまうことも。そのような葛藤を抱えるママに、先輩ママたちから経験談やアドバイスが寄せられていました。

入園3日目でも泣いてしまうわが子…ママも心が痛い

子どもが9月から幼稚園に行き始めました。週3日のプレ幼稚園のようなものです。
初日は迎えに行くと大号泣で、2日目は1日泣いたり泣き止んだりを繰り返していたそうです。3日目はお着替えをしたくないと嫌がり、幼稚園の駐車場に着いたら行きたくないと半泣きで、教室に着いたら泣いてしまいました。先生からは3日目は泣いてる時間は減りました。と教えてもらいました。家で幼稚園の話を聞くと表情が固まったり、あんまり話そうとしないので、なるべく聞かないようにはしています。子どもから頑張ったんだ、とかママがいなくて寂しくて泣いちゃったと言われたらそっか〜寂しいよね、頑張ってるよ!と伝えているのですが、お友達とあそべるといいね!と伝えると泣いてしまったり、、
いつかは慣れると分かっていても私も心苦しくて、、。わざわざプレに行かせる必要はなかったのだろうか、私といたいと思ってくれてるのに、、と
みなさんどうやって乗り越えてきたのでしょうか?
本当はお友達と遊ぶのが好きで楽しいことが大好きな子どもに1日でも早く楽しいと感じてもらえるためにどうすればいいのでしょうか?
途中入園は子どもにとって負担だったんでしょうか?
アドバイスや体験談を教えていただけると嬉しいです🙇 qa.mamari.jp

「泣いている時間は減っています」という先生の言葉に少し安堵しながらも、帰宅後に表情が固まる子どもを見て胸が痛む投稿者さん。「プレに入れなければよかったのかな」と自問しながらも、わが子に楽しんでほしい一心で悩む姿が伝わってきます。この投稿に、ママリではさまざまな声が寄せられていました。

同じ経験を持つママたちの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。途中入園や泣きながらの登園を経験した先輩ママたちからの温かいエピソードが集まっています。

「今は楽しく通えてます」先輩ママたちの体験談
下の子も途中入園で9月から入ってます!そのときは満3歳でしたが、めちゃくちゃ泣いてました😂💦
少しずつ慣れていきますよ!今は年少ですが、楽しく通えてます😊 qa.mamari.jp
長女は嬉々として参加して、プレ(週一)の帰り道に「明日もあるよね?」て聞いてくる子でした(来週だと伝えると、行きたいのに行けないからと泣くような子)。
次女は大泣きしてるのを誤魔化し誤魔化し連れて行って、大泣きしてるのを預けてました。取り敢えず、こちらからは幼稚園の話題は出さずにプレ以外の日は遊びに連れ出したりして楽しく過ごしてました。
年少さんでも泣いたり半泣きしての登園ですが、楽しんでると先生からも言われて安堵してました。 qa.mamari.jp

「今は楽しく通えてます」というひと言は、何より心強いメッセージですね。また、同じきょうだいでも園への反応がまったく違うことをシェアしてくれた声もありました。「話題は出さず、プレ以外の日は思い切り楽しく過ごす」というアプローチは、家庭でも取り入れやすいヒントになりそうです。

気持ちを切り替える工夫と気長な見守り
ぽんぽんさん
園までの途中に薬局があるのですが、(プレの時は)お菓子買って食べさせつつ登園させてました😅
大人でも嫌な事を話題に出されたら嫌だと思うので、他の日に楽しく過ごして忘れさせてました☺️
次女は、年中から泣かないで登園出来るようになりました☺️ qa.mamari.jp

登園前にちょっとしたご褒美を用意して、気持ちを切り替えさせる工夫も参考になりそうです。「年中になってから泣かずに通えるようになった」という体験談は、今すぐには慣れなくても大丈夫と、気長に構えるための後押しになりそうですね。

泣いても大丈夫。焦らず一緒に乗り越えていこう

プレ幼稚園で泣いてしまうことは、決して珍しいことではないようです。先輩ママたちの経験からもわかるように、最初は泣きながら登園していても、少しずつ自分のペースで慣れていく子も多いのだとか。
 
幼稚園の話題をあえて避けてプレッシャーを与えず、プレ以外の日は思いっきり楽しく過ごすことが、子どもにとっての安心感につながるのかもしれません。「ママがいなくて寂しかった」と話してくれるわが子に「寂しかったんだね」と寄り添う時間が、少しずつ気持ちを前に向けてくれるとよいですね。焦らず、それぞれのペースで進んでいけると安心です。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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