1. トップ
  2. エンタメ
  3. 2位『ミステリと言う勿れ』3位『コンフィデンスマンJP』300名が選ぶ【続編が見たい月9ドラマ】1位に「映画や続編があるが、まだまだ見たい」

2位『ミステリと言う勿れ』3位『コンフィデンスマンJP』300名が選ぶ【続編が見たい月9ドラマ】1位に「映画や続編があるが、まだまだ見たい」

  • 2026.11.1
undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

心に残るドラマを観終えたあと、「この登場人物たちのその後をもっと見てみたい」と感じた経験はありませんか?テンポの良い掛け合いや忘れられないキャラクター、続きが気になる物語の魅力に、思わず引き込まれてしまう方も多いのではないでしょうか。

今回は全国10代〜60代の300名を対象に、「続編が見たい月9ドラマ」について調査を行いました。寄せられた声からは、作品への愛着や「また会いたい」という思いが伝わってきます。思わず納得してしまう結果を、ぜひチェックしてみてください!

3位:コンフィデンスマンJP(23票)

undefined
芸能 「コンフィデンスマンJP」ドラマイッキ見イベント 長澤まさみ、東出昌大ら(C)SANKEI

3位には、予想を裏切る展開やダー子たちの掛け合いが印象に残っているという声が寄せられた『コンフィデンスマンJP』が選ばれました。コメントでは、信用詐欺をめぐる痛快な展開や、最後にひっくり返る構成への期待が多く見られました。新しいターゲットや仕掛けを、もう一度連続ドラマで楽しみたいという声も目立ちます。

壮大なコンゲーム(信用詐欺)の展開が毎回鮮やかで、最後まで予想が裏切られる痛快さが最高に面白かったからです。登場キャラクターたちの掛け合いやチームワークも魅力的で、新しいターゲットとの騙し合いや仕掛けをまた連続ドラマでじっくり楽しみたいと強く期待しています。(33歳/男性)
奇想天外で圧倒的なスケールの騙し合いと先の読めない痛快なストーリー展開が秀逸で、個性豊かなキャラクターたちが魅せる軽快な掛け合いと極上のエンターテインメントを再び楽しみたいから(38歳/男性)
ダー子たちの予測不能な作戦と、最後にすべてがひっくり返る爽快な展開が大好きだからです。続編でまた新たな詐欺の手口や華麗な騙し合いを楽しみたいです(50歳/女性)

2位:ミステリと言う勿れ(35票)

undefined
芸能 映画「ミステリと言う勿れ」初日舞台挨拶 柴咲コウ、菅田将暉、松下洸平(C)SANKEI

2位に入ったのは、久能整の独特な視点や会話劇に惹かれたという声が集まった『ミステリと言う勿れ』です。原作にまだ映像化されていないエピソードがあることや、物語の続きが気になるという意見が複数寄せられました。菅田将暉さん演じる久能整の空気感を、再び味わいたいという思いも伝わってきます。

主人公の独特なテンポで展開される会話劇と、緻密に伏線が回収されていくストーリーが非常に面白かったからです。登場人物たちのキャラクターも魅力的で、まだまだ映像化されていない原作のエピソードも含めて、ぜひ続編で観たいと思いました。(33歳/男性)
繊細で、柔らかで優しくじんわり響くような空気感と、殺伐とした空気感と、笑いのバランスが絶妙。またあのくるくるパーマとカレーに会いたいです。(50歳/女性)
主人公の久能整が独自の視点から繰り出す鋭い洞察や哲学的な名言が非常に深く、毎回考えさせられる見応えのあるストーリーだったからです。個性豊かな登場人物たちとの掛け合いも魅力的で、原作の持つ温かさとミステリーの謎解きが見事に融合していました。ぜひまたあの独特の世界観と新しい難事件に挑む姿を月9の枠で続きが見たいと強く期待しているからです。(32歳/男性)

1位:HERO(39票)

1位として多くの票を集めたのは、久利生公平や城西支部メンバーの掛け合いをもう一度見たいという声が寄せられた『HERO』です。木村拓哉さん演じる久利生公平の現在の姿や、雨宮とのその後を見たいというコメントもありました。年齢を重ねたキャストが、令和の時代にどのような事件へ向き合うのかを期待する声が印象的です。

何度も映画や続編があるが、まだまだ見たい。(40歳/女性)
型破りな検事である久利生公平と個性豊かな城西支部のメンバーとのやり取りがテンポ良く、何度観ても引き込まれる面白さがあるからです。事件の真相をどこまでも愚直に追う姿が爽快で、現在の社会状況の中で彼らがどんな事件に向き合うのかをぜひまた観たいと感じています。(33歳/男性)
本当に面白いドラマ。主演の木村拓哉さんだけでなく、取り巻く検事達の個性豊かさが更にドラマを盛り上げていたと思います。あの頃のキャストが全員揃うのは難しいかもしれないがリアルに年齢を重ねて現代の事件を久留生ならどう解決に導くのか是非観たい。(52歳/女性)

また会いたい気持ちが作品への思いを深める

今回寄せられた声からは、登場人物同士の掛け合い、未映像化エピソードへの期待、予想を裏切る展開やチームワークなど、作品ごとの魅力をもう一度楽しみたいという思いが伝わってきました。どの作品にも、物語の続きだけでなく「その人たちにまた会いたい」という気持ちが込められているようです。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年10月24日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

の記事をもっとみる

注目コンテンツ