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腰痛MAXの育児中、泣く息子を連れて歩いていたら→スーツのおじさまからの一言に1.6万いいね「こういう一言に救われる」

  • 2026.10.5

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿をご紹介します。今回ご紹介するのは、ころも☺︎🦕7m(@pan_koron)さんの投稿です。

つい周囲の反応が気になってしまう…

ママリ

ベビーカーで泣き続ける息子さんと歩いていたお母さんが、道行く人たちからもらった温かい言葉や優しさについて綴った投稿です。

ママリ
腰痛MAXなのでベビーカーイヤイヤ息子だけどベビーカー乗せて、息子は当然のようにエンエン泣いて、私は白目剥きながら「10分だから頑張って〜」って声かけて歩いてて。
通り過ぎるだけでもうるさいよね〜すみません😭と思いながら歩いてたんだけど、
スーツのおじさまが追い抜きざまに振り返って X「ころも☺︎🦕7m」(https://x.com/pan_koron/status/2098265476061356444,2026年9月22日最終閲覧)
「赤ちゃん泣くとお母さんは辛いね〜、僕、頑張れ!」と声をかけてくれて、道行くおばさまたちは全員が微笑みかけてくれて、若めのチャラい兄ちゃんは道譲ってくれた😭
今日すれ違った人たち全員優しかった😭ここ越してきてよかった。子育て頑張る😭 X「ころも☺︎🦕7m」(https://x.com/pan_koron/status/2098265479018336606,2026年9月22日最終閲覧)

一人ひとりにとっては、ほんの小さな行動だったのかもしれません。でも、赤ちゃんの泣き声を気にしながら歩いていたお母さんにとっては、その一つ一つが大きな励ましになったのでしょう。「赤ちゃんが泣いている=迷惑」ではなく、「赤ちゃん、頑張ってるね」「お母さんも大変だね」と受け止めてもらえるだけで、親の心はずいぶん軽くなるものです。

この投稿には「周囲のことは気にしすぎないで ころもさん(お母さん)の体調が1番大切です!」「ショッピングモールで泣いてる子供見つけるとそっと近づいて変顔するおじさん(おじいちゃんか?)です」といったリプライがついていました。子育て中だからこそ感じる人の優しさと、「この街で頑張っていこう」というお母さんの気持ちが詰まった、心温まる投稿でした。

著者:AKI0509

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