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自動ドアが開かずボソリ… 「人間じゃないのか」直後、後ろの男性の“粋な一言”にクスッ!

  • 2026.10.23
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photoAC(画像はイメージです)

自動ドアがなかなか開かず、困った経験がある人もいるのではないでしょうか。焦るあまり、思わずおかしなことをしてしまうこともあるかもしれませんね。

まぐすぱ(@imokuru)さんが、「自動ドアが開かず『私は人間じゃないのか…』とつぶやいた際に、見知らぬお兄さんが笑いながら発した秀逸な一言」という話題をX(旧Twitter)に投稿し、注目を集めています。

いったいどのような一言だったのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

コンビニの自動ドアが開かず、困ってしまった投稿者さん。思わず「私は人間じゃないのか…」とつぶやいてしまったそうです。人が近づけば開くはずの自動ドアが反応しなかったら、自分の存在を疑いたくなる投稿者さんの気持ちもわかります。

そんな投稿者さんに、「開けますよ、僕たぶん人間なんでww」と返してくれたお兄さん。ユーモアたっぷりで、なんとも秀逸な返しですね。 初対面とは思えないほど息がぴったりで、まるでお笑いコンビの掛け合いのよう。

帰りには無事に自動ドアが開き、「私半分人間だったよ、お兄さん!!!」というオチも完璧。最後まで抜かりのない展開に、思わずその場面を実際に見てみたくなりますね。

ハプニングのおかげで生まれた楽しいエピソード

コメント欄には、同じように自動ドアが開かず、「人間判定されてない?」と感じたという声や、投稿者さんのワードセンスを称賛する声が寄せられていました。

思わぬハプニングから生まれた、見知らぬ人との面白い掛け合い。独り言を聞かれたことは、投稿者さんにとって恥ずかしい出来事だったかもしれません。ですが、そのおかげでこんなに楽しいエピソードが生まれたと思うと、ハプニングも悪くないものですね。

取材協力:まぐすぱ(@imokuru)さん

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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