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やりすぎてない感がいい!【40・50代】白髪ぼかしに♡「さりげないハイライト × ボブ」

  • 2026.9.9

流行のボブを選ぶ40・50代の大人世代に、目を向けてほしいのがハイライト。明るい筋を入れると派手なテイストになるのでは? と思うかもしれませんが、細く入れる方法ならナチュラルに楽しめるはず。さりげなく忍ばせることで、、気になる白髪をカモフラージュすると同時に、立体的な見た目も目指せます。メリットたっぷりのこの組み合わせで、やりすぎていないのに洗練された雰囲気を漂わせてみませんか?

コンパクトに抑えてもふっくら

画像1: 出典:Instagram
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今年の人気筋といえば、首がすらっと見えるミニボブ。内側へ丸く収まるようにイングラデーションカットをほどこした、まとまりやすさが魅力です。コンパクトな分ダークカラーだと引き締まって全体が小さく見えることもありますが、ハイライトを入れればふっくらやわらかい印象に。透明感のある発色やボリューム感も兼ね備えられます。

レイヤーの動きと上手にマッチ

画像2: 出典:Instagram
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ハイライトが生む自然な陰影は、動きのあるレイヤーボブと相性抜群。特に、段階的に長さを変えながらレイヤーを入れて表面が揺れるようにすると、カラーとの相乗効果で躍動感を演出できそう。あくまで派手に見えないように、ベースカラーとのコントラストを和らげるのがポイントです。毛先をワンカールさせて、動きを強調するのもオススメ◎

トーンを上げると軽やか

画像3: 出典:Instagram
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ベースとハイライト、どちらも明るめのトーンでまとめる方法もあります。特に、白髪の占める割合が多くベースが明るい場合は、ブリーチなしでも高発色に仕上がりやすいので挑戦してみて。ライトベージュの軽やかさが、毛先に厚みのあるボブの重さを和らげてエアリーに見せてくれそうです。

ワンレングスも寂しく見えない

画像4: 出典:Instagram
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カットラインが美しいジャパニーズ・ボブの台頭を受けて、均一なワンレングスを選ぶのも素敵です。縦のラインが際立つシルエットは、質感やカラー次第でのっぺり見えることもあるので、ハイライトに頼って見た目をボリュームアップさせて。コントラスト控えめでも、まるで奥行きがついたように映ります。

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※こちらの記事では@sakosakosakosako様、@kaito_osaka.design様のInstagram投稿をご紹介しております。
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