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インターホンを押した配達員が待っていると…家の中から聞こえてきた、失礼すぎる発言に「たしかにそうだけどもっ…!」

  • 2026.9.29

妻・カツシンさんと、お母さんと暮らすゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)さん。宅配会社勤務時代の出来事や、日常を漫画にしてブログで発信しています。

荷物の配達でインターホンを鳴らすと、時々、住人の声が聞こえてくるようで…?

聞こえてしまった

家の中の声はけっこう、配達員に聞こえている
家の中の声はけっこう配達員に聞こえている
ブログ:ゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)

荷物の配達でインターホンを鳴らすと、住人の声が聞こえてくることがあるそう。訪問者の確認を頼まれた子どもに「はげたおじさん」呼ばわりされていたり、はしゃいでいる子どもを叱る母の声が聞こえてきたりするのだとか。家の中から聞こえてくる住人の声が、自分に向けられたものだと勘違いしてしまう配達員もいるようです。

家の中の声は、外に聞こえているものなのですね。何気ない会話ならまだしも、「はげたおじさん」という言葉や、怒声を聞かれてしまうのは、焦ってしまう方も多いのではないでしょうか? インターホンが鳴っても、慌てず、落ち着いて対処するのがよさそうです。

コメント欄には、「これはなかなかかわいそう」「声出して笑っちゃいそうになってヤバかったです」など、配達員に共感する声が多数寄せられていました。意図せず配達員を驚かせたり、傷つけたりすることがないよう、気をつけて生活したいものですね!

ブログ:ゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。

 



 

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クリエイター情報

ゆきたこーすけ

名古屋市在住。漫画家。2020年まで大手宅配便会社に勤めていたが、単行本の出版とともに退社。現在は漫画家、アメーバ公式トップブロガー、時にウーバー配達員もやっている。嫁が男前。無類の犬好き。

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