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2位『VIVANT』3位『アンナチュラル』300名が選ぶ【最も続編を見たいドラマ】1位に「決め台詞が社会現象に」「爽快で楽しい」

  • 2026.9.13
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

「このドラマ、続きがあったら絶対見るのに!」そんな声が多く聞かれる人気作品たち。今回は、全国10代〜70代の男女300名を対象に「続編を最も見たいドラマ」についてアンケート調査を実施しました。社会現象となった話題作から、根強いファンに愛される名作まで、今なお多くの人が“その後”を気にしているドラマはどれなのか?

本記事では、特に多くの声が寄せられた3作品とともに寄せられたコメントもご紹介します。あなたのお気に入りは登場するでしょうか?

第3位:アンナチュラル(24票)

第3位に選ばれたのは『アンナチュラル』です。法医学ミステリーとして高い完成度とスピード感で多くの視聴者を魅了した本作。UDIラボの個性豊かなメンバーや、一話完結ながらもシーズン通して追う謎要素など、多彩な魅力が支持されています。「言葉のチョイスが素晴らしい」「俳優陣が豪華」といった声や、「ラボチームのみんなの成長の続きをまた見たい」といったコメントも目立ちました。

法医学ミステリーとしての圧倒的な完成度やスピード感に加え、UDIラボの愛すべきメンバーたちがその後どう生きているのか、現在の人間模様や新たな謎の真相をどうしても見たくなってしまうからです。(43歳/女性)
キャラクター同士の絆と完成度の高さから「一生同じキャストでシリーズ化し続けてほしい」と根強い人気を誇る。(40歳/女性)
全ての回で驚かされたり泣かされたり、主人公達の人間関係なども面白くて、ぜひ続きがあるのであれば観たいと思うからです!(44歳/女性)

第2位:VIVANT(27票)

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芸能 写真集発表会見 二階堂ふみ(C)SANKEI

第2位は『VIVANT』。壮大な世界観とスリリングな展開で注目されたこの作品には、「毎週見終わった後に誰かと考察したくなるワクワク感」や「テロ組織『テント』や登場人物たちとの関係性など気になる要素が満載」といった熱いコメントが集まりました。未回収の伏線やキャラクターたちのその後など、多くの謎を残したまま終わったことから、続編への期待値は非常に高いようです。

毎週見終わった後に誰かと考察したくなるワクワク感があるから。(27歳/女性)
別班の運命やテントの行方など物語の裏に隠された巨大な伏線が気になって仕方がないから。(61歳/男性)
重厚なストーリー展開と豪華なキャスト陣、そしてスケールの大きな映像美に圧倒された作品ですよね。謎が謎を呼ぶ伏線回収の見事さに誰もが夢中になり、キャラクターたちのその後や新たな物語をもう一度見たいと強く願ってしまう、続編が待ち遠しくてたまらない大傑作ドラマです。(59歳/男性)

第1位:半沢直樹(31票)

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俳優、堺雅人が映画「北の桜守」について取材に応じた(C)SANKEI

堂々1位は『半沢直樹』。社会現象にもなった痛快ストーリーと「倍返しだ!」というセリフで、日本中を熱狂させた国民的ドラマです。「その後が気になるストーリー」「ドラマ後の半沢直樹がどうなっているかとても気になるので続編が見たい」など、“まだまだあの続きを!”という声多数。また、「圧倒的なインパクト」「再び主人公の活躍を見たい」という意見も寄せられています。

半沢直樹の強烈なキャラクターと「倍返し」で社会現象を起こし、多くの視聴者を熱狂させたからです。続編では、さらに大きな敵との戦いやその後の半沢の活躍を見たいという期待が高いからです。(47歳/男性)
強烈な悪役に立ち向かうストーリーの爽快感や圧倒的な熱量が素晴らしく、まだまだ彼の次なる戦いやスカッとする倍返し劇をリアルタイムで追いかけたいと思うからです。(49歳/男性)
毎回理不尽な状況をスカッと倍返ししてく内容が見ていて爽快で楽しかったです。決め台詞が社会現象にまでなったので、続編が出るのではないかという期待をずっと持ち続けています。(52歳/女性)

“その後”が気になる名作ドラマたち

今回ご紹介した3作品は、いずれも、多くの人々から“もっと先を知りたい!”という強い思いで選ばれていました。それぞれ違うジャンルながら、それぞれ独自のおもしろさや余韻を残すエピソードによって、多様な世代から支持されていることもうかがえます。あなたならどんなドラマに続編を期待しますか?


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年8月5日
調査対象:全国10代〜70代
有効回答数:300名

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