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2位『伊勢谷友介』3位『リリー・フランキー』300名が選ぶ【美大・芸大出身と知って驚いた芸能人】1位に「ギャップがすごい」

  • 2026.9.16
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

テレビや映画で見慣れている芸能人の経歴を知ったとき、「そんな一面もあったの?」と驚いた経験はありませんか?俳優やタレントとしての印象が強い人ほど、美大・芸大出身と知ったときのギャップに思わず引き込まれてしまう方も多いのではないでしょうか。


今回は全国10代〜70代の300名を対象に「美大・芸大出身と知って驚いた芸能人」について調査しました。寄せられた声には、意外性や納得感がにじむコメントが多数。思わず「たしかに」と感じる結果を、ぜひチェックしてみてください!

3位:リリー・フランキー(18票)

3位に選ばれたリリー・フランキーさんは、俳優としての印象に加え、作家・イラストレーター・音楽活動などに触れた回答が寄せられました。美大を卒業していたことへの驚きや、独特な感性に納得する声も見られます。

美大を卒業していたのが意外だと思った為。(37歳/男性)
俳優と思っていましたが、画家としても活躍していて「おでんくん」の作者と知って驚きました。(38歳/女性)
俳優や作家、イラストレーターとして知られていますが、武蔵野美術大学出身と知ったときは「なるほど、だから独特のセンスがあるのか」と妙に納得しました。(41歳/女性)

2位:伊勢谷友介(55票)

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芸能 映画「忍びの国」初日舞台あいさつ 俳優の伊勢谷友介(C)SANKEI

2位の伊勢谷友介さんには、俳優としての印象が強いという声が多く集まりました。東京藝術大学や大学院に触れた回答もあり、美術を学んでいたことを意外に感じた人が目立ちます。

大学卒でしかも芸大とはビックリ。(51歳/男性)
あのルックスで、芸術的センスまであるのかと思うと、何も勝てる気がしない位、かっこいい。物事の考え方に常にこだわりを持ってそう。(41歳/男性)
東京藝大という日本最高峰の美術大学出身で、俳優としての印象が強いだけに本格的な美術教育を受けた芸術家というギャップが大きく驚かれる存在です。(47歳/男性)

1位:竹中直人(66票)

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映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」竹中直人(C)SANKEI

1位となった竹中直人さんは、俳優や映画監督、個性派俳優としてのイメージに関するコメントが多く寄せられました。多摩美術大学やグラフィックデザインに触れる回答もあり、芸能活動とのギャップに驚いたという声が印象的です。

知的だとは思っていたが、まさか美大だとは。見た目とのギャップもすごい。(41歳/男性)
いつもの演技を見ていて体育会系かと思ったら、まさかの美大卒で驚いた。しかし、映画監督もされていると知って納得した。(30歳/女性)
個性派俳優としてドラマや映画で独特の存在感を放っていらっしゃいますが、多摩美術大学のデザイン学科出身だと知り驚きました。イラストや映像制作など多才なクリエイターとしての顔もお持ちで、作品へのこだわりや表現力の高さは美大で培われたものなのだと納得しました。(52歳/女性)

回答世代はこちら

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TRILL制作

今回のアンケートでは、30代の回答者が最も多く、次いで40代、50代と続きました。特に多く名前が挙がった竹中直人さんは30代・40代を中心に回答があり、俳優やタレントとしての印象が強いため、美大出身という経歴に意外性を感じたという声が見られました。

一方、伊勢谷友介さんも30代・40代を中心に名前が挙がり、俳優としてのイメージから東京藝術大学出身という経歴を知って驚いたという回答が寄せられています。

意外な経歴からクリエイティブな一面が見える3人

今回取り上げた3名には、俳優としての印象が強い一方で、美大・芸大で学んでいたことへの驚きの声が寄せられました。作家やイラスト、映画制作など、多方面で見せる表現力に触れて「なるほど」と納得した人もいるようです。普段目にしている姿とは違う経歴を知ることで、その人の感性や表現の背景まで気になってくるのかもしれませんね。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年9月4日
調査対象:全国10代〜70代
有効回答数:300名

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