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「高額すぎて取引できない」タカアンドトシ・タカが“10年放置したポケカ”の【とんでもない査定額】とは?

  • 2026.9.16
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2014年撮影:タカアンドトシ インタビュー タカ (C)SANKEI

家の引き出しや棚の奥から、昔もらったものがふと出てくることはありますよね。お笑いコンビ・タカアンドトシのタカさんも、北海道文化放送『発見!タカトシランド』で、10年以上前にもらったポケモンカードが驚きの高額査定につながった体験を披露しました。ダイアンの津田篤宏さんら共演者も思わず声を上げた、その査定額とは?クイズ形式でご紹介します!

タカさんが驚いたポケモンカードの査定額とは?

タカアンドトシのタカさんは、かつてテレビ東京の『ポケモンゲット☆TV』でMCを務めていた際に、番組でポケモンカードをもらったといいます。そのカードを未開封のまま家に置いていたところ、時を経て、ポケモン好きになった子どもが見つけたことで価値が判明しました。一体、タカさんがカードショップで知らされた査定額とはいくらなのでしょうか?

ヒント…

  1. カード店が高額すぎると判断
  2. 都心の大型店舗を案内されるほどの額

未開封で眠っていた1枚にスタジオ騒然

答えは……150万円です!

2026年8月28日、北海道文化放送『発見!タカトシランド』に出演したタカアンドトシのタカさんが明かしたエピソードです。番組では、ダイアンの津田篤宏さんと好井まさおさんをゲストに迎え、「“ゴイス”(すごい)にまつわるエトセトラ」というトーク企画を実施しました。

そこでタカさんは「これ驚いたんですけど、私、タカアンドトシ、10何年前にポケモンの番組をやっていたんですよ」と回想。当時、15周年記念のポケモンカードをもらったものの開けずに保管していたところ、今ポケモンにハマっている子どもが「何か出てきた!」と見つけ「これレアだよ!」と気付いたそうです。カードショップで査定してもらった結果、その額はなんと150万円。あまりの高額に「うちの店じゃ高額すぎて取引できない」と言われ、新宿や渋谷の店舗を案内されたと語っていました。

思わぬ価値が生まれた保管品

タカさんにとっては、番組出演時にもらって何気なく置いておいたポケモンカード。しかし、未開封で残っていたことや、15周年の記念品だったことが重なり、驚きの査定につながったようです。子どもとの「パパ貰っていい?」「やるよ」という何気ないやり取りから始まった話が、まさかの展開に発展したのも印象的でした。

共演者が「ええ~~っ!」と驚き、津田篤宏さんも「えぐ~~~~!!!!」と叫んだのも納得のエピソード。昔の品物が、時間を経て思わぬ価値を持つことがあると感じさせる話でした。

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