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「この人いないとダメだ」“入浴中のエピソード”で18歳差婚を決意した【実力派俳優】とは?

  • 2026.7.30
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※Google  Geminiにて作成(イメージ)

再婚や結婚の決め手には、その人ならではの価値観や人柄が表れるものです。今回注目するのは、ある人気俳優が明かした結婚のエピソード。明石家さんまさんとの会話の中で「毎日幸せ」と笑みをこぼし、結婚を決意したきっかけを明かしていました。
日常のひとコマに、パートナーへの深い信頼が感じられる今回の話題。はたして、この幸せな決断を明かした俳優とは誰なのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

さんまの前で語られた幸せな夫妻とは?

MBSテレビ『痛快!明石家電視台』で、明石家さんまさんを相手にのびのびと私生活を語った男性俳優。番組では再婚後の穏やかな日々や、結婚を決意した印象的な出来事まで打ち明け、スタジオを和ませました。
一体、さんまとのトークで再婚の決め手まで明かしたこの夫妻とは誰なのでしょうか?

ヒント…

  1. 夫は国内外で活躍する実力派俳優
  2. 妻は18歳年下の女優として話題に

湯が冷めるまで愚痴を黙って聞いてくれた、お風呂場での出来事

答えは……浅野忠信さんです。

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2025年撮影:【東京コミコン2025】 オープニングセレモニーの浅野忠信 (C)SANKEI

2024年6月7日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』で明かされたエピソードです。浅野さんは中田クルミさんとの再婚後の暮らしについて「幸せです」ときっぱり語り、明石家さんまさんから「毎日幸せって言い切れるんだ」と驚かれる場面もありました。

さらに結婚の決め手については、一緒にお風呂に入っていたときに、中田さんが湯が冷たくなるまでずっと話を聞いてくれたことだと説明。「追い炊きを押せばいいのに、僕はワーッと愚痴を言うのに集中しすぎて、向こうはずっと聞いてくれて」と回想しました。

さんまさんの「役者さんやしね、相手もね。その愚痴、分かっていただけるんだ」に対し、浅野さんは「分かってないにしても、そうやっていつも寄り添ってくれて、『この人いないとダメだ』って」と語っていました。

寄り添いが伝わる結婚の決め手

浅野忠信さんのエピソードから伝わってくるのは、派手な言葉よりも、日常の中で相手の気持ちを受け止める大切さです。中田クルミさんが湯が冷めるほど話を聞くという何気ない行動に、深い思いやりと信頼関係が感じられますよね。

「幸せです」と自然に言い切れる背景には、こうした積み重ねがあるのかもしれません。明石家さんまさんとのやりとりも含めて、聞いている側まであたたかな気持ちになる夫婦のエピソードでした。

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