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「よっぽどナメられていると思ったほうがいい」マツコが“厳しく忠告”した【女性の特徴】とは?

  • 2026.8.4
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2025年撮影:令和7年度北海道米、新米発表会に出席したマツコ・デラックス (C)SANKEI

テレビで飛び出す鋭いひと言には、思わず「そこまで言う?」と驚かされることがありますよね。今回話題になったのは、マツコ・デラックスさんが番組内で語った“彼氏自慢”をめぐる持論です。聞かされる側の立場にまで踏み込んだコメントは、共感する人もいればドキッとした人もいたかもしれません。

では、マツコさんが「よっぽどナメられていると思ったほうがいい」と言い切った相手とは、いったいどんな女性のことなのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

マツコが厳しく指摘した相手とは?

TOKYO MX『5時に夢中!』で、マツコ・デラックスさんは恋愛トークにまつわるイメージ論に言及しました。共演した大島由香里さんとのやりとりも交えつつ、恋愛トークを“聞かされる側”への見方をかなり率直に語っていたのが印象的です。いったい、マツコさんが問題提起したその相手とはどんな女性なのでしょうか?

ヒント…

  1. 20日放送の『5時に夢中!』で言及
  2. 友人関係のなかで語られた立場

「よっぽどナメられていると思ったほうがいいよ」

答えは……友達に彼氏自慢をされる女性です。

20日放送のTOKYO MX『5時に夢中!』で、彼氏自慢をする女性のイメージについてのトークが展開されました。マツコ・デラックスさんは「私、会ったことないんだけど、そんな人。いる?全然ピンとこない」としつつ、聞かされる側についても言及。「言い方は悪いけど、よっぽどの女なんじゃない?(自慢を)されている女って」と語りました。

さらに「チョロい女だからしてくるわけでしょう?」と持論を展開し、SNS上ののろけにも「それは見なきゃいいわけじゃん?まず、だいたいうそでしょう?」とバッサリ。最後には、「隣にいる友達から、永遠にこれをやられるって、やられている人はよっぽどナメられていると思ったほうがいいよ」と忠告していました。

聞かされる側への視点

今回の発言で印象的だったのは、彼氏自慢をする女性そのものだけでなく、それを繰り返し聞かされる側の立場にもマツコさんが踏み込んだことです。単なる恋バナではなく、人間関係の距離感や相手への見方まで含めて考えていたのが伝わってきました。

「自分ならこの相手には言わない」と判断する感覚があるからこそ、何度も同じような話をされる関係には別の意味があるのではないか――そんな厳しくも現実的な視点がにじむコメント。恋愛トークの裏にある力関係を考えさせられる一幕でした。

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