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「もったいなさすぎて飾ってんねん」明石家さんま、71歳の誕生日に木村拓哉からもらった“激レア品”とは?

  • 2026.8.2
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2025年撮影:【芸能 東京ドームシティ内 新劇場概要発表会見】新劇場について話す明石家さんま(C)SANKEI

親しい間柄だからこそ、贈り物には相手を思う気持ちが表れるものですよね。今回注目したのは、明石家さんまさんがラジオ番組で明かした、木村拓哉さんからの誕生日プレゼントにまつわる話です。さんまさん自身も「もったいない」と語るほどの品だったそうで、その背景を知ると二人の関係の深さもうかがえます。はたして、その特別な誕生日プレゼントとは?クイズ形式でご紹介します!

明石家さんまが大切に飾っている誕生日プレゼントとは?

2026年7月1日に71歳の誕生日を迎えた明石家さんまさんが、MBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』で木村拓哉さんからの贈り物について語りました。あまりに貴重だったため、使わず部屋に飾っているそうです。一体、明石家さんまさんが「もったいなさすぎて飾ってんねん」と話したプレゼントとは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 71歳の誕生日に贈られた特別な品
  2. さんまさんが生まれた1955年に作られた物

「なんでですか!はいてくださいよ」

答えは……生まれた年のリーバイスのジーンズです。

この話は、2026年7月18日放送のMBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』で明かされました。さんまさんは、「木村が俺に誕生日プレゼントくれてんけども」と切り出し、「1955年、俺が生まれた年のリーバイスのジーンズを探し当てて」と紹介。あまりの貴重さに「もったいなさすぎて飾っている」とのことですが、木村さんにも「はいていない」と伝えたところ「なんでですか!はいてくださいよ」と返されたそうです。

誕生日プレゼントに込められた特別感

さんまさんは昨年は木村さんからブレスレットをもらい、この日も身につけていたそうですが、今年の贈り物はさらに特別だった様子です。木村さんとサッカーの堂安律選手を交えて食事をした際にも、その品について話題になったとのこと。さんまさんが「もの凄くきれいに残っている」「もの凄い貴重なもの」とうれしそうに語る姿からも、プレゼントそのものの価値はもちろん、相手が自分のために探してくれた気持ちを深く受け止めていることが伝わってきます。

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