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実家がお金持ち『セクシー女優(21)』英才教育も「面白い」「売れるの確定」クギヅケの“強烈キャラ”とは

  • 2026.7.26
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

ABEMAのバラエティ番組『ハイエナ』内で放送中の大人気恋愛企画「ピュアな恋しちゃダメですか?(通称:ピュア恋)」プーケット島編がスタート。1年目のセクシー女優・渡部ほのさん(21)が見せた、可愛らしいビジュアルとは裏腹すぎる“強烈なキャラクター”と独自のトークセンスが、SNS上で「面白すぎる」「これは売れるの確定w」と大反響を呼んでいます。

「おいら」「貴様」不意に出る独特すぎる一人称&二人称にスタジオ・メンバー爆笑

本気の恋人探しを目的として、タイの南国リゾート・プーケット島に集まった人気セクシー女優たち。華やかなメンバーが揃う中、異彩を放ったのがデビュー1年目の渡部さんでした。

ビーチサイドで行われた昼食会で、男性メンバーの会社経営者・たいださんから「過去の恋愛はどうだった?」と振られた渡部さんは、自然体で「おいらは〜」と語り始め、周囲のメンバーを一瞬で釘付けに。「なんで一人称が“おいら”なの!?」とツッコミの嵐が巻き起こると、渡部さんは真顔でその意外すぎる経緯を明かしました。

「おいらが、そんなにおかしいものだと思わなくて……。」「あとずっと海外に……高校の2年間、ニューヨークにいたので! 帰ってきたら一人称をどうしたらいいか分かんなくなって“おいら”になりました」

実家が裕福で高校時代はニューヨークへ留学するという英才教育を受けながらも、帰国後に着地した一人称がまさかの「おいら」。さらに会話の端々で相手を「貴様」と呼ぶなど、育ちの良さと癖の強いワードセンスのギャップに、現場は爆笑に包まれました。

「お金目当てにされてしまう」1年目女優が明かした切実な恋愛の悩み

番組内では、人気女優ゆえの切実な苦悩も吐露。3年目の川越にこさんや4年目の宮城りえさん、今年引退を発表している矢埜愛茉さんらが職業上の偏見や過去の破局理由を語る中、渡部さんも自身の悩みを明かしました。

「去年、夢だったセクシー女優になれたんですけど、“俺のために動画をやってるんでしょ”とか、お代金目当てにされてしまいます」と告白。自身の夢を叶えた一方で、好意を寄せられても純粋な人間性を見てもらえない切なさを語り、真剣な恋を求めて企画に参加した本気度を覗かせました。

「くせつよすぎるw」「バラエティの逸材」タイムライン大盛り上がり

ABEMAの放送後、渡部さんの強烈な個性が光るシーンがSNSで拡散されると、視聴者やファンからの熱いコメントが殺到しました。

見た目の可愛らしさと「おいら」「貴様」という強烈なキャラクターのギャップに対し、ネット上では「ニューヨーク留学からの“おいら”は理由が謎すぎて吹いた」「実家がお金持ちで品があるのに言葉遣いが破天荒なギャップ」「売れるの確定でしょ!」「引っ張りだこになりそう」と大絶賛の声が相次いでいます。

南国の地で繰り広げられるピュアな恋のゆくえはもちろん、渡部さんが放つ唯一無二の存在感から今後も目が離せなさそうです!


※記事は執筆時点の情報です。

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