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子ども同士のトラブルは「謝罪不要」とした先生。だが、1か月後、園の“手のひら返し”に状況が一変

  • 2026.7.13

我が子を預けた保育園で、次々と不可解な対応に直面する稲さん。気になる出来事を連絡ノートに書いても返ってくるのは「分かりました」の一言だけで、誠実な説明はありません。やがて別の保護者から直接謝罪を求められるなど、園をめぐる問題は思わぬ形で広がっていきます。「ここの保育園、ヤバいかも…?」子どもを預ける親の不安がリアルに描かれるシリーズです。

連絡ノートで相談しても、状況は変わらないまま時間だけが過ぎていきます。

保育園から、緊急連絡?

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一連の出来事を保育園の連絡ノートに書いたものの、返ってきたのは「分かりました」の一言だけ。直接の説明もないまま一か月が過ぎたある日、お迎えの場で別の保護者から「直接謝罪してもらえますか?」と求められます。予想外の申し出に、稲さんは「は…はい」と戸惑いながら応じるしかありませんでした。

ブログ:稲(稲の毎日炊きたてブログ)

 



 

▶園での対応は難しいです!【第7話を読む】

#7 もう園では手に負えないです!
#7 もう園では手に負えないです!

 

クリエイター情報

稲(いな)

名古屋出身の漫画家。フォロワーから募集した恐怖体験エピソードを漫画にしてInstagramに連載中。voicyにて音声でも配信中。 一級建築士の資格を持つ。趣味はボードゲームで、トムとジェリー、コロ助が好き。手術中に目覚めた経験があり漫画作品としてブログで公開している。

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