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ヒコロヒー「入ったらあかん」歌舞伎町の“禁断エリア”で見た光景とは「15歳くらいの子が」

  • 2026.7.19
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(C)AbemaTV, Inc.

芸人が「どうしても行きたい場所」「どうしても会いたい人」のもとへ行き、その体験を話芸で披露するトークバラエティ。語られるエピソードトークはすべてこの番組のためだけに用意した初出しトーク!今回は、ヒコロヒーさんが歌舞伎町の"立ちんぼエリア"へ潜入した体験や、大ブームを巻き起こした「ちょんまげ小僧」の現在が明かされました。

歌舞伎町の衝撃の光景とは

歌舞伎町で飲食店を経営しているヒコロヒーさん。「入ったらあかんって言われてるエリアがある」と聞いていたものの、泣いている女性に声をかけようと歩いているうちに、知らない間にそのエリアに入り込んでしまったといいます。そこはラブホテル街で、女性たちが立っており、最初は話を聞こうとしても誰も応じてくれなかったそう。そんな中、"ナオちゃん"(仮名)が取材に応じてくれました。

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(C)AbemaTV, Inc.

このエリアに詳しいというナオちゃんは、「15歳くらいの子が2歳くらいの子を地べたで抱えて、15〜17歳くらいの子たちが囲んでその子あやしてたり」と衝撃の光景を証言。さらに、「トー横キッズの子達がこっちに流れてます」と語ったそう。
また、歌舞伎町のあるビルについては、「このビルが一番飛び降りが多い」「しょっちゅう見かけます」と説明。「トー横キッズがオーバードーズでキマっちゃって」と、その実情も語りました。

しかし取材を終えた後、「ナオちゃんと喋ってましたよね、あの子には気を付けてください」と意味深なDMが届いたそう。ヒコロヒーさんも「それが何の事かは一切分からない」と振り返り、スタジオからは「こわっ…」と驚きの声が上がりました。

「ちょんまげ小僧」の現在を取材

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(C)AbemaTV, Inc.

続いて、ナイチンゲールダンス・ヤスさんは、一世を風靡したYouTubeグループ『ちょんまげ小僧』の現在を取材しました。
「ひき肉です」のフレーズで大ブレイクした当時は小学6年生でしたが、4年が経ち、現在は高校1年生に。メンバーは彼女ができたり、声変わりをしたりと、それぞれ高校生活を楽しんでいる様子でした。

なんと全盛期には「高級車が買えるくらい」の収益があったことも判明しますが、ヤスさんは「本当にお父さんとお母さんがしっかりしてて」と感心。両親は会社を設立して収益を管理し、「のちのちこの子たちのために使えるように」と貯蓄していたそうで、本人たちのお小遣いは月3000円ほどなのだそう。これには粗品さんからも「素晴らしいね」と称賛のコメントが上がりました。


ドーピングトーキング | ドーピングトーキング2
#3:歌舞伎町の禁断エリアへ&人気芸人ヌードモデルに挑戦&ちょんまげ小僧の今 他
[配信日時]2026年7月1日(水)
[出演者] 粗品(霜降り明星)、ヒコロヒー、森下(ななまがり)、ヤス(ナイチンゲールダンス)、鰻(銀シャリ)
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-2041_s2_p3

(C)AbemaTV, Inc.

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