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「親バカなんですけど…」北川景子・DAIGO夫婦が“すごい数”集めている【家庭内ブーム】とは?

  • 2026.6.25
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2016年撮影:<DAIGO、北川景子入籍会見>DAIGO(歌手・タレント)と北川景子(女優) 入籍会見 (C)SANKEI

展覧会の記者発表では、作品そのものの話だけでなく、登壇した人の私生活が垣間見えるコメントに注目が集まることがありますよね。今回話題になったのは、女優・北川景子さんが明かした、夫・DAIGOさんとともに楽しんでいる家庭内の“あるブーム”です。美術好きとして知られる北川さんらしい、センスと愛情が感じられる微笑ましい内容でした。

いったい、北川景子さん夫妻の間でブームになっていることとは?クイズ形式でご紹介します!

北川景子夫妻の“家庭内ブーム”とは?

北川景子さんが2026年6月18日、都内でおこなわれた「ルーヴル美術館展 ルネサンス」の記者発表会に出席しました。展覧会アンバサダーとして登場した北川さんは、美術への思いや夫婦で美術館を訪れることもあると語るなかで、最近の家庭での楽しみについても明かしています。

一体、北川景子さんが夫・DAIGOさんと楽しんでいる“あるブーム”とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 5歳の長女にまつわる家庭での話
  2. 記者発表会で明かした親バカ話

「夫婦で『画伯になるんじゃないか』と話しています」

答えは……娘の絵を額装することです。

このエピソードは、2026年6月18日に都内でおこなわれた「ルーヴル美術館展 ルネサンス」の記者発表会で北川景子さんが語ったものです。5歳の長女が絵を描くのが好きだそうで、「額装してみたら立派に見えると思って、ネットで探していくつか買った。」と告白。さらに「額の色みで見え方が変わってくる。娘の絵のためにすごい数の額を選んでいます。」と話し、「親バカなんですけど…」と照れ笑いしながらも、夫婦で楽しんでいる様子を明かしました。

また、「夫婦で『画伯になるんじゃないか』と話しています」と笑顔を見せており、わが子の作品を大切に飾ろうとする親心が伝わってきます。美術館を訪れることも多い北川さん夫妻ならではの、温かな日常のひとコマといえそうです。

家族の愛情が伝わる日常のひとコマ

今回の発表会では、ルーヴル美術館の名画に囲まれた華やかな話題だけでなく、北川景子さんの家庭での素顔ものぞくことができました。子どもが描いた絵を大切に扱い、見え方の違いまで楽しみながら夫婦で額を選ぶというのは、とても愛情深いエピソードですよね。

「親バカなんですけど…」と照れ笑いしながらも、娘の成長や感性をしっかり受け止めている様子が印象的でした。美術への関心が高い北川さんだからこそ生まれた、暮らしのなかの小さな楽しみ。そんな自然体の一面に、親しみを覚えた人も多いのではないでしょうか。

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