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TWICEモモの”両脇スカスカ”服に驚く事なかれ!胸元“丸出し”ワンピや、色気ムンムン「ノースリ」シャツ…前衛的すぎてファンを動揺させる芸能人のファッション

  • 2026.6.9

TWICE・モモの“スカスカ衣装”が話題…!ファンを驚かせる芸能人のファッション

TWICE・モモさん(撮影:2023年10月25日、LASISA編集部)
TWICE・モモさん(撮影:2023年10月25日、LASISA編集部)

世界的ハイブランド「Miu Miu(ミュウミュウ)」の、両脇が細いストラップのみで繋がれた“スカスカ衣装”をまとい、ネット上で大きな議論を巻き起こしたばかりのTWICE・モモさん。しかし、その大胆すぎる着こなしに驚くのはまだ早いかも知れません。ファッション誌やブランドの撮影において、芸能人たちが普段のパブリックイメージを覆すような、あまりにも前衛的すぎてファンが動揺したスタイリングを披露するケースは少なくないのです。

「まる出しやないか!」大胆すぎる胸元丸出しワンピでファンを動揺させた梨花

モモさんの過激な肌見せスタイルに勝るとも劣らない、驚きのルックでタイムラインを沸かせたのが、モデルでタレントの梨花さんです。

梨花さんは、2026年3月27日発売のファッション誌『otona MUSE(オトナミューズ)』5月号の表紙に登場。同誌の公式Instagramでもその美しいカバーグラビアが公開されましたが、着用した衣装のデザインが前衛的すぎると大きな話題になりました。

彼女が身を包んだのは、シックでタイトな黒のノースリーブワンピース。しかしその上半身のフロント部分が、なんと円状に大きく大胆に切り抜かれており、胸元が完全に露(あら)わになった“胸元丸出し”の極めてアヴァンギャルド(前衛的)な構造をしていたのです。インナーをあえて見せる高度な着こなしに対し、ネット上では「セクシーで最高にかっこいい!」と絶賛するポジティブな意見が寄せられた一方で、「まる出しやないか!」「服の概念が崩壊してて爆笑した」「こんな服じゃ絶対外出できない……!」といった愛のあるツッコミや困惑の声が入り乱れる事態となりました。

海外誌で独特のセンスを炸裂! 奇抜なビッグジャンプスーツをまとう藤井風

日本の常識にとらわれないグローバルなステージで、唯一無二の奇抜なスタイリングを完璧に自分のものにしてみせたのが、シンガーソングライターの藤井風さんです。

藤井さんが登場したのは、オーストラリアの有名ファッション誌『L’Officiel Fashion Book Australia』。2025年9月の雑誌刊行に合わせ、自身のInstagramでも撮影風景の動画や完成したグラビア写真が投稿されました。

撮影の中で藤井さんは複数の難解なルックに挑戦。まるで巨大な布地をそのまま纏(まと)ったかのようなビッグサイズのつなぎ風ジャンプスーツや、袖先と裾(すそ)に細かなスリットがこれでもかと無数に入った黒のトップスなど、一歩間違えれば服に着られてしまうような前衛的衣装を次々と披露しました。無重力空間にいるかのような空中での躍動感あふれるポージングも相まって、彼の持つ独特の芸術的センスとオーラが爆発した、世界基準のカバーショットとしてファンを大いに熱狂させました。

色気ムンムンのノースリ姿! 普段のイメージを覆し世界を魅了した目黒蓮

人気グループ「Snow Man」のメンバーであり、俳優としても圧倒的な支持を集める目黒蓮さんも、ハイブランドの魔法によって新境地を切り拓(ひら)いた一人です。

目黒さんは、2024年3月に発売された『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』5月号特装版の表紙とモードグラビアに登場。イタリアの世界的ラグジュアリーブランド「FENDI(フェンディ)」のコレクションをまとった姿が公開されましたが、そのスタイリングがファンの心を激しく揺さぶりました。

表紙を飾った目黒さんが着用したのは、カッチリとした襟(えり)が付いているにもかかわらず、袖部分が大胆にカットされて肩や腕のラインが大胆に露出する、変形ホルターネック風の白シャツ。まさに色気ムンムンの“ノースリ”シャツ姿です。普段の誠実で爽やかな好青年というイメージから一転、ブランドのエッジの効いたモードな世界観に染まり、色気と野生味を全開に表現する姿に対し、ファンからは「いつものめめと雰囲気が全然違ってドキドキする」「大人の色気がヤバすぎる……」と大興奮のコメントが続出しました。

日常着としてはなかなかお目にかかれない、これらファッション誌ならではの前衛的なスタイリングの数々。一見すると「尖りすぎ」と感じる衣装であっても、アーティストたちが持つまだ見ぬ潜在的な美しさやギャップ、そして新たな表現者としての魅力を引き出すために、大きな一役を買っていると言えそうです。

(LASISA編集部)

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