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「うおおーー!!」新作アニメ、放送直後に“アマプラ最速配信”へ→「ありがたすぎ」SNS大歓喜

  • 2026.6.19

7月7日(火)に放送がスタートする新作アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が、放送直後からAmazon Prime Videoで見放題最速配信されることが発表されました。さらに海外では240以上の国や地域で独占配信されることも明らかに。ファンからは歓喜の声が相次いでいます。

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※Google Geminiにて作成(イメージ)

放送直後の“23時30分”からアマプラで見られる!

本作は、2026年7月7日(火)23時より、カンテレ・フジテレビ系全国ネットの新アニメ枠「火アニバル!!」にて放送開始。そして、その30分後である同日23時30分からは、Amazon Prime Videoでの国内見放題最速配信もスタートします。リアルタイムでテレビ視聴が難しいファンにとって、放送直後に自宅で見られるというのは嬉しいポイントです。海外では中国本土・ロシア・ベトナムを除く240以上の国や地域で独占配信される予定で、世界中のファンが同じタイミングで作戦を展開できます。

サイエンスSARU×士郎正宗の豪華布陣

今回の制作を手掛けるのは、『ダンダダン』でも知られるサイエンスSARUです。士郎正宗が1989年に生み出した伝説のサイバーアクション『攻殻機動隊』を、現代の映像技術で新たに描く注目のプロジェクトに仕上がっています。監督には『ダンダダン』でもタッグを組んだモコちゃんが就任。シリーズ構成・脚本は円城塔が務めます。円城塔といえば『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』でも話題になった実力派。キャラクターデザインと総作画監督には半田修平。作り手の顔ぶれだけでも期待が高まります。

SNSでも歓喜の声が続出!ファン大興奮の様相

今回の発表を受け、SNS上ではファンたちの喜びの声が爆発。「うおおーー!!」 「ありがたすぎ」 「新作キター!」 「最高すぎ」 「これは嬉しい」といったコメントが相次いでいます。放送後すぐにアマプラで見られるという“見放題最速配信”に加えて、海外ファンが同じ体験を共有できる"世界同時配信"という仕様が、ファンの熱量をさらに加速させているようです。

放送に先駆けて“プライム版”予告映像も公開中

さらに今回の発表に合わせて、Amazon Prime Video版の予告編映像も公開されました。この映像には、草薙さん率いる公安9課メンバーが躍動する姿に加え、物語の鍵を握る正体不明のハッカー“人形使い”の存在を示唆する描写も収録されています。『攻殻機動隊』を初めて観る人も、シリーズを追い続けているファンも、作品の核心に触れる映像となっているので、放送開始前の今のうちにチェックしておくのがおすすめです。7月7日の放送、そして23時30分のAmazon Prime Video配信開始。サイバーアクションの金字塔が、新時代の幕を開けます。


※記事は執筆時点の情報です

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