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「部屋シェアして」職場の年上女の家に転がりこんだ25歳年下男→同居直後に発覚した“男の非常識”に絶句

  • 2026.6.26
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ママリ

推しの25歳年下のイケメンである佐藤くんから食事に誘われたミキ子は、うきうき気分で約束の場所へと向かいます。しかし、周囲からはまるで母親と息子のように間違われてしまい、自分が佐藤くんの母親より年上だと知ってショックを受けてしまいます。

思わず「こんなおばさんとご飯に来て楽しいかなって心配」とこぼすと、佐藤くんは「ミキ子さんと話すのが楽しいから誘った」「誰でも誘っているわけじゃない」と返してくれ、ミキ子はつい期待を抱いてしまうのでした。

ミキ子は後日、友人のミカに佐藤くんの話をしますが……?

断ったらあからさまな塩対応…!職場の気まずさに耐えかねて同居を承諾…

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「息子みたいで可愛いだけ!」と必死に誤魔化しますが、それから佐藤くんのことを変に意識してしまうように。

そんなある日、佐藤くんがミキ子の飼っている猫に会いたいと、家に遊びにやってきました。「最高な家。めちゃくちゃ落ち着く」と部屋を褒めちぎります。さらに、「母親とうまくいっていない。結婚、結婚ってうるさくて居心地が悪い」と悩みを話し始めました。

すると突然…。

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以前、部屋が1つ空いていることを佐藤くんに話してしまっていたミキ子。「家賃も払う」と詰め寄られます。

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やんわりと断りつつ「家に居づらくなったらいつでも遊びに来てね」とフォローしますが、佐藤くんはさっさと帰ってしまいました。

機嫌を損ねてしまったのではないかと心配になるミキ子。「明日いつも通りだといいなぁ…」と思いながら翌日出勤すると…。

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そして「母親がいつも作ってくれてたので、僕は料理できない。コンビニ弁当を食べる」という彼に、ミキ子は、「わたしが作ったときは一緒に食べる?」と提案。それから食事はミキ子が作ってあげるように。

そして後日、ミカと食事をしながら、ミキ子は推しとのルームシェアで見えてきた残念な真実を語ります。

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これにはミカにも、「やってること本当に母親と変わらない」と言われてしまいました。

ミカと別れ、家に帰ってくると、出迎えた佐藤くんは……。

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これでは男性とのルームシェアというよりも、息子を養っているような状態です。そんな彼からの扱いにモヤモヤを募らせていくミキ子なのでした。

マンガ:おにぎり2525(@onigiri2525_pn)

 



 

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