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佐藤栞里「痛い痛い痛い!」尿管結石で動けず…→“本当の救世主”と化した【超シゴデキ親友アナ】とは?

  • 2026.6.18
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2019年撮影:米アニメ映画「ペット2」(7月26日公開)の日本語吹き替え版完成会見に出席した佐藤栞里 (C)SANKEI

親しい友人との何気ない時間に、思いがけない体調不良に見舞われることがありますよね。今回話題になったのは、佐藤栞里さんがラジオ番組で明かした、ある友人との印象的な出来事です。その友人の自宅でくつろいでいた最中に突然の激痛に襲われた佐藤さん。その場で落ち着いて対応し、頼もしい一面を見せた友人が“救世主”となってくれたそうです。はたして、その友人とは誰なのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

佐藤栞里が「本当に救世主」と語った相手とは?

2026年6月8日放送のラジオ番組で、佐藤栞里さんが仲の良い友人との忘れられない出来事を振り返りました。自宅で一緒に過ごしていたとき、佐藤さんが急な腹痛で動けなくなり、その場はかなり緊迫した空気になったそうです。
一体、佐藤栞里さんが「本当に救世主なんで」と感謝を寄せた相手とは誰なのでしょうか?

ヒント…

  1. フリーアナウンサーとして活躍
  2. 佐藤栞里さんとは大の仲良し

「今すぐ電話して!電話して救急車なのか連れて行くのかどっちか判断しよう」

答えは……川田裕美さんです。

このエピソードは、2026年6月8日放送のTBSラジオ『パンサー向井の#ふらっと』で明かされたものです。この日のゲストとして登場した川田裕美さんは、「栞里ちゃんのピンチ救ったことある」と告白。川田さんの自宅で一緒に過ごしていた際、佐藤さんが突然「痛い痛い痛い!」とうずくまり、冷や汗を流して動けない状態になったといいます。

そこで川田裕美さんは、夫が慌てるなかでも「今すぐ電話して!電話して救急車なのか連れて行くのかどっちか判断しよう」と冷静に指示。病院が近かったため自ら車を運転し、夜間救急へ連れて行ったそうです。佐藤さんも「凄い!裕美は凄い!」、「迅速。全部やってくれて」と感謝していました。なお、痛みの原因は尿管結石だったと明かされています。

頼れる友人関係

今回のエピソードから伝わってくるのは、佐藤栞里さんと川田裕美さんの深い信頼関係です。突然の異変に対して落ち着いて動くことは簡単にできることではありません。そんな場面で、状況を見極めながら周囲に指示を出し、自ら病院まで連れて行った川田裕美さんの対応は、佐藤栞里さんにとってとても心強いものだったはずです。

楽しいおしゃべりの延長で明かされた出来事ではありましたが、仲良しトークのなかに、ただ親しいだけではない、いざというときに頼れる関係性がしっかり見えた印象的な一幕でした。

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