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2位『鳥山明』3位『井上雄彦』300名が選ぶ【最も平成に一世風靡した天才漫画家】1位に「偉大すぎる」「ほかにいない」

  • 2026.5.17

平成の時代、数々の名作漫画が生まれ、多くの人々に感動や興奮を与えてきました。そんな激動の時代を象徴する“天才漫画家”は誰なのか?今回は全国10代~60代の男女300名にアンケート調査を実施し、“最も平成に一世風靡した天才漫画家”をご紹介します。世代や性別を問わず愛され続けてきたあの作品、その作者たちへの熱いコメントとともにお届けします!

第3位:井上雄彦(15票)

第3位は『SLAM DUNK』『バガボンド』などで知られる井上雄彦さんです。多くのファンを魅了し、特に『SLAM DUNK』はバスケットボール人気にも大きな影響を与えました。

スラムダンクやバガボンドなど、人気作品を生み出したから(41歳/女性)
スラムダンクは平成初期から連載スタートということで、本当に平成を風靡した漫画だとおもう。井上雄彦先生の画力も素晴らしい。(36歳/女性)
バスケットボールを日本に広めたといっても過言ではない天才漫画家だと思います。未だに強い影響をああ耐えているのは凄いです。(49歳/男性)

第2位:鳥山明(62票)

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昭和56年ごろ撮影 鳥山明(C)SANKEI

第2位は『ドラゴンボール』『Dr.スランプ』など、日本だけでなく世界中で愛される作品を手掛けた故・鳥山明さんです。その独自の画力とキャラクターデザイン力は多くの読者から支持されています。

代表作のドラゴンボールで日本にとどまらず世界中に大きな影響を与えたからです。(43歳/女性)
昭和からずっと活躍していた方ですが、平成に入ってからも変わらず人気が高く、知らない人のいない漫画家さんだと思います。(46歳/女性)
ドラゴンボールは世界中で語り継がれる名作だと思うから。(38歳/男性)

第1位:尾田栄一郎(123票)

堂々の1位は『ONE PIECE』作者・尾田栄一郎さん!その圧倒的な発行部数や社会現象級の人気ぶり、国境や世代すら超える影響力が、多くの投票理由として挙げられています。

ONE PIECEが発行部数と社会現象化とキャラクター人気と映画興収と海外人気まで含めて圧倒的だったから。(30歳/男性)
ワンピースは全世界に人気が出ているしワンピースを書いた彼は偉大すぎる。(50歳/女性)
この人しかむしろ浮かばない。ほかにいない。(33歳/女性)

時代を動かした“天才漫画家”たちの偉業

それぞれ唯一無二の個性と才能で、多くの読者に夢や感動、そして新しい文化的価値観まで届けてくれた存在ばかりでした。これからも彼らが描いた物語は色褪せることなく、多くの人々に読み継がれていきそうですね。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年5月14日~5月15日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

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