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2位『GIFT』3位『サバ缶、宇宙へ行く』300名が選ぶ【最も“中毒性が高い”4月ドラマ】1位に「次の話が待ち遠しい」

  • 2026.5.8

2026年春クールも、個性的なドラマが続々と放送されています。そんな中、「次回が待ちきれなくなる」と感じた「最も“中毒性が高い”4月ドラマ」について、全国の10代~60代男女300名にアンケートを実施しました。今回はその集計結果から、特に票を集めた3作品をご紹介します。視聴者のリアルな声とともに、今期注目のドラマをチェックしてみてください!

第3位:サバ缶、宇宙へ行く(25票)

第3位は『サバ缶、宇宙へ行く』。教師と生徒が宇宙食開発に挑戦するという珍しいテーマで描かれる青春ストーリーです。北村匠海さんや神木隆之介さんなど豪華キャストも話題となっています。

珍しい題材でストーリー展開が気になるから(35歳/女性)
実話をもとに、毎回感動のストーリーで目が離せないから。(54歳/女性)
実話がベースということもあって、見始めました。自分の高校生の頃にこんな素敵な環境があったら人生変わっていただろうなと思います。(50歳/女性)

第2位:GIFT(26票)

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新・一番搾り1万人体験会PR発表会 堤真一(C)SANKEI

第2位には日曜劇場『GIFT』がランクイン。車いすラグビーという熱量あふれるスポーツを題材にした日曜劇場枠の作品です。弱小チームが頂点を目指す姿や、毎話強烈な中毒性へのコメントも多く寄せられました。

次はどうなるの?って思うくらい毎話ラストが強く、伏線追いたくて中毒性が高いと思うから。(35歳/女性)
実力派のキャスト陣のやり取りが目を惹くから。(30歳/男性)
かなり熱いストーリーですが回を増すごとにハマっていってとても中毒性が高いドラマで日曜日が楽しみです。(50歳/女性)

第1位:田鎖ブラザーズ(33票)

堂々の1位は『田鎖ブラザーズ』。岡田将生さん&染谷将太さん演じる兄弟によるクライムサスペンスです。重厚なミステリー要素満載で、「一話ごとに新事実」「先読みできない展開」など考察好きにも刺さる内容となっています。

ストーリーが進むにつれて次々に明らかになっていく過去や事件の真相が気になり、一話見終わったばかりなのに次の話が待ち遠しい。(32歳/女性)
見応えがあり率直に中毒性が高い作品だと思うからです。(48歳/男性)
毎話ちょっとずつ情報が出てきて次が気になる。そして、新事実が出るたび前の話はどういう意味?と見返したくなるからです。(38歳/女性)

2026年春ドラマ“中毒性No.1”作品たち

以上、「2026年春ドラマで最も"中毒性が高い"作品」3作品をご紹介しました。それぞれ全く違ったジャンルながら、多くの視聴者を惹きつけて離さない魅力的な作品ばかりでした。ぜひ今後も注目作をチェックしてみてください!


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年4月23日~4月26日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名