1. トップ
  2. 奇跡の55歳“美魔女”『カリスマモデル』変わらぬ“スラリ”美貌に「可愛すぎ」「50代に見えなすぎ」

奇跡の55歳“美魔女”『カリスマモデル』変わらぬ“スラリ”美貌に「可愛すぎ」「50代に見えなすぎ」

  • 2026.5.11

10代でアメリカへ留学し、現地の高校で3年連続ベストドレッサー賞を受賞した平子理沙(ひらこ りさ)さん。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たしました。

雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、"カリスマモデル"として長年にわたりファッション業界を牽引してきました。

近年はモデル業を中心に、ファッションブランドやジュエリーブランドのプロデュースなど、幅広い分野で活躍中。55歳と年齢を重ねてもなお輝きを増す美しさで“美魔女”とも称され、多くの女性から憧れの眼差しを集めています。

今回は、そんな平子さんが2026年4月6日に投稿した「ママと桜を見に行きました」というInstagramのポストをご紹介します。

ママと一緒にお花見満喫!何十年ぶりの桜に大喜び

平子さんが投稿したのは、お母様との微笑ましいお花見ショット。「皆さんは、お花見に行かれましたか?」という問いかけから始まったキャプションには、家族との温かい時間が綴られていました。

「今年はお天気が不安定だったけれど、ママを連れて色々な場所に桜を見に行きました」と振り返る平子さん。お母様は長らく桜の季節に日本へ帰国する機会がなかったのだそう。久しぶりのお花見をとても喜ばれているとのことでした。

undefined
@risa_hirako

1枚目は、満開の桜を背景にしたお母様との仲良し2ショット。川沿いに咲き誇る桜が、お二人を優しく包み込んでいます。

ピンクのファーニットを羽織った平子さんと、ネイビーのコートをシックに着こなしたお母様。お母様の髪に入ったほんのりピンクのメッシュが、桜の風景にぴったりと溶け込んでいて素敵ですね。寄り添う姿から、深い絆が伝わってくるようです。

undefined
@risa_hirako

咲き誇る花の中で、振り返るような姿を披露した1枚も。ピンクのふわふわニットにデニムショートパンツを合わせた、甘辛ミックスのスタイルが目を引きます。白のキャップが良いアクセントになっていますね。

桜の花びらと同じ色合いのニットが、本当にお似合いです。

undefined
@risa_hirako

そして3枚目には、東宝スタジオのゴジラ像と並んだお茶目なショットが登場。両手を広げて口を大きく開け、ゴジラのポーズを真似する平子さん。チャーミングな姿に、思わず笑みがこぼれます。

平子さんは「まだまだ色々な場所で桜が見れるので、ハッピーな気持ちになりますね」と、春の喜びをファンと分かち合っていました。

「絵になる親子」「ゴジラポーズ可愛すぎ」ファンから絶賛の声

undefined
@risa_hirako

お母様との素敵なお花見ショットを公開した平子さんには、ファンからも「なんて絵になるお二人!」「50代に見えなすぎ」「素敵な親子」「美しすぎる」など、母娘の魅力を称える声が多数寄せられました。

また、東宝スタジオで撮影されたゴジラポーズの写真にも、「ゴジラポーズ可愛すぎ」「ガォーなりさちゃんかわいい」と反響が続々。お茶目な一面を見せてくれた平子さんに、心を奪われたファンも多かったようです。

ご家族との素敵な時間をシェアしてくれた平子さん。これからの活躍も楽しみですね!


画像提供

1971年2月14日生まれ。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たす。雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、"カリスマモデル"として長年にわたりファッション業界を牽引してきた。
近年はモデル業を中心に、ファッションブランドやジュエリーブランドのプロデュースなど、幅広い分野で活躍中。年齢を重ねてもなお輝きを増す美しさで、多くの女性から憧れの眼差しを集めている。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。