1. トップ
  2. メイク
  3. 40代の“メイクあるある”に終止符。『3CE』が提案する、大人をキレイに見せる新ベーシック

40代の“メイクあるある”に終止符。『3CE』が提案する、大人をキレイに見せる新ベーシック

  • 2026.4.19

“落ちないのに乾かない”『3CE ミスティリップベア』登場

食事のあと、ふと鏡を見てドキッ。せっかく丁寧に仕上げたメークなのに、リップだけすっかり落ちて“ほぼノーメーク状態”…そんな経験、ありませんか?
40代のリップ悩みは、意外と深刻。
・食事をするとリップが完全に落ちてしまう
・ティントは乾燥しやすく、唇がパサつく
・発色が強すぎて、どこか古い印象に見える

そんな“大人の三大リップ悩み”をまるごと解決してくれるのが、ソウル発の人気ブランド3CEから発売された「3CE ミスティリップベア」です。

“軽いつけ心地なのに落ちにくい”を実現

まず注目したいのは、“軽さ”と“色持ち”という相反しがちな要素を両立している点。64%の高水分処方によって、サラッとした軽やかさを実現。唇にのせた瞬間、すっと溶け込むようになじみ、塗っていることを忘れるほどのストレスフリーなつけ心地です。それでいて、色持ちはきちんとキープ。食事のあとも、ほんのり内側からにじむような血色感が残り、顔全体の印象を自然に底上げしてくれます。いわゆる「全部落ちてしまった感」が出にくいのは、大人にとって大きな安心材料。

“水分感”が主役。乾かないティントで、唇の治安まで整う

40代にとって見逃せないのが、“乾燥しにくさ”。ティント=乾く、というこれまでの常識を覆し、ヒアルロン酸やビタミンE、パパイヤエキスといった保湿成分が唇をやさしくケア。時間が経ってもパサつきにくく、いわば“唇の治安が整う”ような安心感があります。

ちょうどいい発色が、大人をキレイに見せる

そして何より秀逸なのが、発色のちょうどよさ。透け感のある半透明カラーは、ひと塗りでほんのり、重ねるごとにじゅわっと色づく設計。2回、3回とレイヤードすることで、自分にとっての“ベストな血色”に調整できます。
“しっかり塗っているのに、やりすぎて見えない”…そんな今どきの理想を、テクニックいらずで叶えてくれる1本です。

“素肌っぽいのに隙なし”が叶う、大人のための新クッション

そして、美肌作りにもフォーカスし、「素肌っぽく仕上げたいのに、隠しきれない。かといってカバーすると厚塗りに見える」——そんな大人のメイク悩みに応えて登場したのが、3CEの新作「フィッティング メッシュ カバークッション」

ツヤ一辺倒から、“ツヤとマットのいいとこ取り”へと進化する今のトレンドを背景に、素肌感とカバー力を両立。黄・ピンク・紫へと変化するオーロラパールが光を操り、クマやくすみ、色ムラを自然に補正。まるでフィルターをかけたような、作り込んでいない“素の美人肌”へ導きます。

さらに、SPF40・PA+++のUVカット機能に加え、パンテノールやヒアルロン酸Naといったスキンケア成分を配合しているのも大人に嬉しいポイント。みずみずしいつけ心地でありながら、余分な皮脂を吸着してベタつきを抑え、塗った瞬間にピタッと密着。重ねても厚塗り感なく、軽やかな仕上がりが続くのも魅力です。
全6色で、今回はなんとニュートラルカラーのN01とN02の間に「N1.5」も設定されたという絶妙な色展開。自分の肌にしっくりなじむ一色が見つかりそうです。

商品情報

3CE ミスティリップベア(全10色)
価格:2,530円(税込)

3CE フィッティング メッシュ カバークッション(全6色)
価格:価格:4,939円(税込)
2026年5月16日(土)〜、などで発売!
※ロフトでは、2026年4月11日(土) 〜先行発売中

販売店舗:ロフト、プラザ、アットコスメ、アインズ&トルぺ、ショップイン、イオンスタイル、マツモトキヨシ、ココカラファイン、ハンズ、Qoo10、Amazon、楽天、アットコスメショッピング、ZOZOTOWN ※一部お取り扱いのない店舗もございます

3CEについて

2018年、ロレアルグループ傘下となった韓国発のメイクアップブランド「3CE」。 韓国初のD2CファッションブランドSTYLENANDA(スタイルナンダ)から誕生し、確かな品質と、繊細なカラーバリエーションや多彩な質感で、トレンドメイクを叶える製品を多数展開。
2024年9月、ブランドイメージを刷新し、日本に再上陸を果たす。 これまで以上に洗練されたプレミアムブランドとして、繊細な色彩と未体験の質感で、纏う人の魅力を最大限に引き出すアイテムを追求。ファッションブランド発祥というDNAを活かし、クリエイティブメイクアップブランドとしてシーズンごとのファッショントレンドをメイクアップで表現し、アジアにおけるカラートレンドを創出する。

元記事で読む
の記事をもっとみる