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医師「筋肉なさすぎる」母「はぁ?」病院で指摘された腰痛の原因にイラッ→その後始めた生活習慣の見直しとは

  • 2026.5.3

夫と4人のお子さんと暮らす、ぽん(@pompommmmm0338)さん。日々の育児の中で感じたことを漫画にして、Instagramで発信しています。

ぎっくり腰がきっかけで、運動を始めたぽんさんは7ヶ月で15キロ体重を落としたそうで…

健康対策備忘録

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ぽんさんは、繰り返す腰痛に悩まされていました。整形外科を受診すると、医師から「あなたね、筋肉無さすぎる」とはっきり指摘され、「このままでは高齢になった時に歩けなくなるよ?」と厳しい言葉も。水泳や運動を勧められても、子どもが3人いて仕事もある中で「運動なんて無理無理!」と葛藤します。それでも「でもやってちょうだい。」という医師の一言と、夫の「好きなだけ歩くなり走るなりして良いよ?」という後押しを受け、ストレッチや軽いランニング、子どもたちと一緒にプールでウォーキングなど、できる範囲から少しずつ取り組み始めました。

その結果、ご飯がおいしく感じられるようになったり、ストレスが和らいだりと、日常にも変化が。さらに体が引き締まり、腰痛も軽減されるなど、運動の効果を実感できるようになります。

運動が苦手な人でも「少しずつ、自分のペースでやってみよう」と思えるストーリーです。

無理のない範囲で始めることこそ、長く続けられる健康習慣のポイントなのかもしれませんね。

Instagram:ぽん(@pompommmmm0338