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「なんか音が低い…」脳神経外科でもらった薬で体に異変…その後、医師の説明で判明した原因に「耐えられません」

  • 2026.4.30

創作漫画やエッセイ漫画をX(旧Twitter)で発信している、たぬポンド(@tan_uk_ijiru)さん。

脳神経外科でもらった薬の副作用に戸惑うたぬポンドさんは…

こんな副作用もあるのか

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X(旧Twitter):たぬポンド(@tan_uk_ijiru
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X(旧Twitter):たぬポンド(@tan_uk_ijiru
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X(旧Twitter):たぬポンド(@tan_uk_ijiru

たぬポンドさんは体調不良で脳神経外科を受診し、新しい薬を処方されました。「副作用でめまいとかあるかも」と説明を受けたものの、特に異変を感じることなく朝を迎えます。

ところが、目覚まし時計を止めた瞬間、「いつもとちがう…」と違和感に気づきます。その感覚は、お風呂の自動音楽やゲームのオープニング曲でも同様。「オープニング曲変わってるよー!!」と息子さんに伝えるも、「なにも変わってないケド?」と言われ、自分だけが「音が低い」と感じていることに気づきます。

さらに炊飯器やテレビなど、身の回りのあらゆる音が低く聞こえる状態に直面し、“音のズレ”に戸惑いが広がります。「それに気づいたらあとはもう地獄」と語るたぬポンドさん。医師に相談したところ、「音感ある人しか気づかない副作用」と説明され、思いがけない影響に驚くことに。

音楽に親しんできた人だからこそ気づくレアな副作用に戸惑いながらも、日常のささいな変化に敏感な人なら共感してしまうエピソードです。誰かに分かってほしい“ちょっとした違和感”を抱えた経験がある人には、思わずうなずいてしまう内容ではないでしょうか。

X(旧Twitter):たぬポンド(@tan_uk_ijiru