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4月13日(月)は二つの不運が重なる要注意日。とくに気をつけたい時間帯がありますよ!

  • 2026.4.13

「仏滅」や「不成就日」など、実は"やらない方がいい日"があるのをご存じですか?知らずに動いてしまうと、物ごとがスムーズに進まないことも…。不運日を知って、無理せず慎重に過ごすことで、運気のムダ遣いを防ぎましょう。

午後は運気が回復!

4月13日は、何をやっても物ごとが成就しないばかりか、悪い結果を招いてしまう「不成就日」。

そして陰陽道で控えめに過ごし、急用や公のイベントは避けるべきとされる「先負(せんまけ・せんぷ)」、二十八宿という占いでとくに高い場所に危険が潜むとされる「危(き)」が重なります。

脚立や椅子に乗って高いところのものを取るなどといったことから、階段の上り下り、登山などにも気をつけたほうがいいでしょう。何よりもケガが心配です。

ただし「先負」の日は午前中のみがアンラッキーで、午後は運気が回復します。どうしてもやりたい、のぼりたいのならば昼以降にするといいでしょう。

占い/マリィ・プリマヴェラ●幼い頃にプラネタリウムで見聞きした星座にまつわる神話に惹かれたことが、西洋占星術の世界への入り口となる。独学により西洋占星術を学び、'84年より独立。執筆を中心に活動を続けている。

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