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<お下がり可哀想?>因縁のお下がり全否定ママと再会。根にもつタイプの私⇒バトル?【まんが】

  • 2026.4.4

私はアイ(30代)。最初の会話で「お下がりかわいそう」と失礼なことを言われてから、ユキナさん(30代)とは話すこともせず、距離を置いていました。私には私の、ユキナさんにはユキナさんのママ友がいたので、とくに関わる必要もなかったのです。でも、あの時幼稚園児だった娘たちは、今は小学校の中学年です。私の娘は、ユキナさんの娘と同じミニバスクラブに入部しており、学校で遊ぶこともあるようです。来年からは、ユキナさんの息子も小学生になります。

出典:select.mamastar.jp
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次女は姉と同じくミニバスクラブに入りましたが、そこにはユキナさんの子どももいます。卒業生が格安でトレーニングウェアを売ってくれるというので行ってみると、冷やかしのつもりなのか、お下がりを否定していたユキナさんの姿があったのです。

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ユキナさんは私のことは覚えていないようでした。少し意地悪心が出てしまって、「お下がりなんてかわいそう」と以前ユキナさんが私に言った言葉を伝えてみると、ハッとしたあと、ユキナさんは真っ赤になりました。さらに驚くことに「ごめんなさい」と謝罪をしてきたのです。

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私は根にもつタイプです。最初に言われた言葉と態度がず~っと気になっていたので、ついつい嫌味を言ってしまいました。
ユキナさんは、「お下がり絶対NG」から「お下がりウェルカム」になったようで、その心境の変化のきっかけがなんだったかはわかりません。
でも、私が不快な気持ちにさせられたのは事実ですから、そこは、はっきり言ってもいいですよね。
お下がりに寛容になったのかもしれませんが、問題はそこではありませんからね。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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