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2位『神戸どうぶつ王国』3位『多摩動物公園』【何度行っても飽きない動物園】300名が選ぶ1位に「新たな発見や学び」「自然な姿を観察できる」

  • 2026.4.5
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出典:photo AC(※画像はイメージです)

動物園って、何度通っても新しい発見があるから不思議ですよね。今回は全国10代〜60代の300名に「何度行っても飽きないと思う動物園」についてアンケート調査を実施。思い出たっぷりの名所から新しい体験ができるスポットまで、リアルな“推し動物園”の声が集まりました。

家族連れはもちろん、大人になってからもフラッと訪れたくなる魅力的な動物園ランキング。ベスト3にランクインした動物園、それぞれの“飽きない理由”をたっぷりご紹介します。

第3位:多摩動物公園(32票)

第3位は「多摩動物公園」。

とても広大な敷地で、動物たちが群れで生活し、行くたびに違うエリアで新しい発見があるのが人気の理由です。特徴的なイベントや触れ合い体験も充実していて、幅広い世代から支持を集めています。

動物の種類がとても多くて毎回違う表情が見られて楽しいイメージだから(29歳/女性)
敷地がとても広いので一日で全部みて回る事が出来ず何回行っても新しい発見があり楽しめます(52歳/女性)
園内がとても広く、小さい子がいると一回では全て回りきれないので、行くたびにちがうエリアを回れることです。また、触れ合い動物園やちょっとしたイベントもよくあるので、子どもが楽しめています。(40歳/女性)

第2位:神戸どうぶつ王国(34票)

2位は「神戸どうぶつ王国」。

檻や柵が少なく、動物との近さを体感できることが最大の魅力です。全天候型の施設構成や、ふれあい体験・見て楽しむ大迫力のバードパフォーマンスも好評。来園のたびに変化する展示やイベント、グッズなども「何度も訪れたくなる!」という声に繋がっているようです。

動物との距離が近くて嬉しくなるから何度も行きたくなるし、なんといってもハシビロコウに逢えるのが嬉しい動物園です。(45歳/女性)
神戸どうぶつ王国に何度行っても飽きない理由は、超近距離展示、迫力のバードパフォーマンス、そして動物との濃厚なふれあい・餌やり体験にあります。植物園がベースの温室環境で、動物のリアルな生態を間近で観察できる癒やしの空間が、毎回新しい発見をもたらします。(36歳/男性)
檻や柵が少なく、手の届きそうな距離で動物たちを観察できるため、毎回新しい発見があるからです。全天候型の施設で、カピバラとのふれあいや、頭上を鳥が飛び交う大迫力のバードパフォーマンスを間近で楽しめます。季節ごとに展示の内容や植物の様子も変化し、いつ訪れても圧倒的な臨場感と癒やしを味わえる点が、飽きることのない魅力です。(28歳/男性)

第1位:恩賜上野動物園(58票)

1位は、「恩賜上野動物園」!

動物の種類が非常に多いこと、そして東園と西園でまったく違う雰囲気があり、何度訪れても新しい発見があると多くの声が集まりました。パンダやゴリラをはじめ、爬虫類館や小動物展示、広い園内の動線や散策自体も「飽きない理由」として多数のコメントが寄せられています。

動物の種類が非常に多く、東園と西園でまったく違う雰囲気を楽しめるため、何度訪れても新しい発見があります。特に、ジャイアントパンダやゴリラなど人気の高い動物に加え、爬虫類館や小動物の展示など細かく見て回れるエリアが多いのが魅力です。また、園内の動線が広く、季節ごとに景色が変わるため、散策そのものも楽しめます。展示の工夫も多く、動物の自然な姿を観察できる点が飽きない理由です。(40歳/女性)
小さい頃は親に連れられ、小学校の頃は遠足で、中学の頃は友達と、高校の頃は今の主人とデートで、そして今は子供たちを連れて何度も行っていて、その度に新たな発見や学びがあるからです。目的がなくても、イベントが色々あるので案外楽しめます。(39歳/女性)
パンダをはじめとした人気の動物が多く、訪れるたびに新しい発見があるため何度行っても楽しめると感じました。園内も広く、季節ごとに見どころが変わるため飽きにくく、家族や友人と何度でも行きたくなる魅力があると思います。(29歳/女性)

何度行っても飽きないと思う動物園ランキング、いかがでしたか?今回のランキングでは、1位から3位までの得票数に大きな差は見られず、回答者によって重視するポイントや利用シーンが異なりました。それぞれの動物園に魅力を感じる人が多かったことがうかがえます。ぜひ参考にしてみてください。


調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年4月3日
調査対象:全国10代〜60代の男女
有効回答数:300名
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。