1. トップ
  2. 神田愛花、夫・日村勇紀に「かっこいい」と思った【意外な瞬間】とは?「なんてすごい人なんだ」

神田愛花、夫・日村勇紀に「かっこいい」と思った【意外な瞬間】とは?「なんてすごい人なんだ」

  • 2026.5.30
undefined
2024年撮影:【デジ直】赤レンガ倉庫クリスマスツリーの点灯式に登壇したフリーアナウンサーの神田愛花 (C)SANKEI

芸能人のなれそめには、思いがけない第一印象が隠れていることがありますよね。今回ご紹介するのは、フリーアナウンサーの神田愛花さんがラジオで明かした、夫・日村勇紀さんとの出会いのエピソードです。バラエティー番組の現場で見た、ある“忘れられない光景”に心をつかまれたのだとか。はたして、神田さんが「なんて凄い人なんだ!」と感じたきっかけとは? クイズ形式でご紹介します!

神田愛花が「かっこいい」と思ったきっかけとは?

神田愛花さんが夫・日村勇紀さんとの出会いを振り返るなかで、最初に「かっこいい」と感じた理由を明かしました。見た目の華やかさというより、仕事への向き合い方が伝わる瞬間だったそうです。いったい、神田さんが強く印象に残ったその出来事とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. NHK退局後、フジテレビのバラエティー現場での出来事
  2. 日村勇紀さんが“数字の王子様”姿だったときの話

「普通“作り直してください”って言うとか、気にするじゃない?」

答えは……小さくなった衣装の背中が切れていて紐で結んであったのを見た時です。

この話は、8日放送のニッポン放送『大沢あかね LUCKY 7』で神田愛花さんが語ったものです。大沢あかねさんとのトークのなかで、神田さんは日村さんとの出会いについて「夫が数字の王子様の格好をしていて」と回想。そのうえで、衣装について「背中がピーッって切れてて、ヒモで結んであったの」と説明しました。

さらに神田さんは、その姿を見て「なんてすごい人なんだと思って」と感嘆。続けて、「普通“作り直してください”って言うとか、気にするじゃない? それよりも自分にはやるべきことがあるっていう人に見えたんです」と話し、そこに強くひかれたと明かしていました。

仕事への向き合い方が伝わる第一印象

今回のエピソードで印象的なのは、神田愛花さんが日村勇紀さんの外見そのものではなく、その場で見せた仕事への姿勢に心を動かされた点です。少し驚くような状況であっても、それを気にしすぎず収録に向き合う様子が、神田さんにはとても魅力的に映ったのでしょう。

また、この回では夫婦でハロウィーンの仮装を楽しんでいるという微笑ましい話も明かされており、2人の仲の良さが伝わってきます。出会いのきっかけを知ると、飾らない感性で相手の魅力を見つけた神田さんらしさも、より身近に感じられるエピソードでした。

の記事をもっとみる