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選ぶなら「白混じり」コーディネートがキレイにまとまる「整え役のストライプシャツ」

  • 2026.3.31



ベーシックなスタイルに鮮度を呼び戻す、さし色のテクニックを柄で応用。ムードが変わるうえ仕上がりのバランスも調整できる。「脇役として生きる柄」の選びと使い方の実例をご紹介。



「テイストMIXがスマートに整う」まじめなまとめ役=ピンストライプシャツ

ストライプクロップトシャツ/グリーンバター(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)



スポーティなブルゾンとレディなスカートを合わせた、鉄板のMIXスタイル。トラッドな小物を選び、きちんとした見た目からはみ出ないよう小粋なムードも帯びる見た目に。つなぎ役となるインナーは、無地よりカラーストライプのシャツでまじめと遊びを半分ずつ。



ショート丈で異なるテイストどうしのもたつきを回避

どんなボトムともつながりのいい、クロップト丈のボックスシルエット。さわやかなサックスブルーは、一枚でも重ね着でもコーディネートをスマートに見せる整え役。オールシーズンの活躍が見込める、しなやかなコットン素材。




(コーディネートのプライスなど詳細へ)
【全17スタイルの一覧】≫着方はふつうでも「オシャレが上手く見える」シンプル以上のスカート実例集

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