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明石家さんまも驚愕!中山秀征が手掛けた“書道”についた【とんでもない金額】とは?

  • 2026.5.14

 

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2025年撮影:書道展を開催する銀座・鳩居堂で会見した中山秀征 (C)SANKEI

芸能界でさまざまな才能を発揮する中山秀征さん。近年はテレビでの活躍に加え、意外な特技も話題となっています。21日放送の日本テレビ『踊る!さんま御殿!!』では、習い事をテーマにしたトークが展開され、思わぬエピソードが披露されました。ことさら注目されたのは、長年続けてきた習字がきっかけで、フランスのカンヌで思いがけない出来事があったという話。スタジオからも驚きの声が上がったエピソード、その詳細をクイズ形式でご紹介します!

中山秀征さんの書についた“とんでもない値段”とは?

今回の番組で明かされたのは、中山秀征さんが小学生時代から52年続けているという習字の話。日本ハムファイターズの新庄剛志監督に“気愛”と書かれたTシャツをプレゼントしたエピソードや、芸能界の後輩たちからも習字の腕前を絶賛されている様子が披露されました。しかし、もっとも話題をさらったのは“カンヌで本人の書にとんでもない値段がついた”という出来事。一体、“とんでもない値段”とはいくらなのでしょうか?

ヒント…

  1. 日本テレビ系のバラエティ番組で発表されたエピソード
  2. 海外で芸術作品として評価を受けた機会

「それ、自分で買うたんやろ?」

答えは……500万円です!

このエピソードは、2026年4月21日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で紹介されました。テーマは“タメになる習い事発表会”。中山秀征さんが長年続けている書道の話題になり、新庄剛志監督に贈った“気愛”Tシャツや、ハライチ岩井勇気さんも絶賛の腕前についてトークが盛り上がりました。そのなかで、カンヌ国際映画祭に出展した作品に「向こうで付いた値段が500万なんです」と明かすと、スタジオは騒然。明石家さんまさんが「それ、自分で買うたんやろ?」とツッコミを入れ、場がさらに和んでいました。

意外な一面を見せた習い事エピソード

テレビを通して伝わる芸能人の意外な一面は、ファンにとって新たな発見となります。中山秀征さんの長年の努力が、海外で驚きの高評価を受けたという今回のエピソードもそのひとつ。番組内の盛り上がりや他の出演者たちの反応からも、地道な趣味や習い事が思わぬ形でスポットライトを浴びる瞬間のおもしろさが伝わってきました。これからも多彩な才能を活かし続け、どんな話題や驚きを届けてくれるのか楽しみになるエピソードでした。

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