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「山本裕典とはるか昔に…」27歳グラドルが過去の絡みを告白し「だいぶヤバい」の声

  • 2026.3.17
【写真・画像】「山本裕典とはるか昔に…」“令和の愛人”27歳グラドル、過去の絡みを告白し「だいぶヤバい」の声 1枚目
ABEMA TIMES

“令和の愛人”のキャッチコピーで知られるグラビアアイドルの真島なおみ(27)が、かつて俳優・山本裕典とプライベートで遭遇していた意外な過去を告白し、スタジオが騒然となる一幕があった。

【映像】山本裕典との絡みを告白した27歳グラドル&セクシーな私服姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。3月17日に配信された回では、ホストとして奮闘する山本のVTRを見終えたスタジオで、真島が驚きのエピソードを切り出した。

ニューヨークの屋敷裕政から山本との面識を問われた真島は、「私は、はるか昔に……」と告白。森田が「一番ヤバかった時やん?」と、山本の全盛期を指して食いつくと、真島は「女友達に呼ばれて行ったら、その六本木のバーにいらっしゃった」と当時の様子を明かした。

「ウェーイ!みたいな感じで乾杯とかはした」と語る真島に対し、共演者らは「飲んでるなー!」と即座に反応。さらに森田が「口説かれたとかもない?」と執拗に追求すると、真島は「なかったと思う……思う」と、どこか含みのある回答。これには「怪しい」と声が上がり、森田が「まずそのバーに行ってる時点で、この子もだいぶヤバイ!」と断じると、スタジオは爆笑の渦に包まれた。

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