1. トップ
  2. ファッション
  3. 30代のデニム難民を救う!時短で「こなれ感」が叶うデザインデニムの選び方&最旬コーデ

30代のデニム難民を救う!時短で「こなれ感」が叶うデザインデニムの選び方&最旬コーデ

  • 2026.3.13

はくだけで、お洒落の主導権を握れるデザインデニムは、一本あると便利。定番のデニムとは一線を画す存在感があるため、超シンプルなトップスを合わせるだけでも完成度が上がり、コーデに悩まずにタイパ抜群!

リメイクデニム

個性的なリメイクデザインで普段の装いも簡単に垢抜ける 裏返したり、パーツごとに生地を切り替えたようなリメイクデザインが個性を放つデニムが主役。合わせるアイテムは上品シンプルに徹して、洗練された佇まいに。リメイクデニムパンツ¥38,500(ジェーン スミス/シップス インフォメーションセンター) プルオーバー¥28,600(ザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店) ベルト¥990(ジーユー) ヘアバンド¥2,530(アネモネ/サンポークリエイト) 別注ピアス¥29,700(レヴェンス/RHC ロンハーマン) パンプス¥59,400(ネブローニ/ピモンテ)

デニムブランドならではのアイデアとこだわりに浸れる、はきやすく個性が光る唯一無二の存在感。リメイクルーズデニム¥15,400(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)

異なるデニムの生地を入れ替えたデザイン。デニム¥37,400(ジャパン ブルー ジーンズ/S&T)

装飾つきデニム

全面にトッピングされたカラフルなカラースタッズでドレスアップ。デニム¥19,800(メゾンスペシャル/メゾンスペシャル 青山店)

柄のようなスタッズのアクセントが洒落感アップの決め手。デニム¥17,600(ラングラー/エドウイン・カスタマーサービス)

Photograph=Shohei Kanaya(model), Maya Kajita〈e7〉(still) Hair & Make-up=Kayumi Kawazoe〈ilumini.〉
Styling=Yoshimi Fukada Model=Shiori Sato Text=Maiko Watanabe

※InRed2026年3月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
※画像・イラスト・文章の無断転載はご遠慮ください。

この記事を書いた人

InRed編集部

「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。

X:@InRed_tkj
Instagram:@inrededitor

元記事で読む
の記事をもっとみる